看護部本日モ反省ノ色ナシ

看護師を中心に医療界の変なエピソードを話していきます

私は看護師をしておりますが まあおよそ一般社会では通用しないことがまかり通る それが看護師の世界です そんな看護師のエピソードとともに 医療界(病院)の変なことも話していきたいと思います

誤報&片山/コメントをいただきました

前々回

 

故・近畿中央病院から市立伊丹病院に行った医師の数

 

について

 

語り

 

ました。

※リンク:23人?ほんまか?/近畿中央病院から市立伊丹病院へ行った医師 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

この記事

 

 

近畿中央病院で働いていた看護師の方

 

から

 

コメント

 

 

頂き

 

ました。

 

コメント

 

によると、

 

看護師の数も誤報

 

とのこと。

 

病院はどこも看護師不足

 

で、

おそらく

 

市立伊丹病院

 

 

看護師が不足

 

しているでしょうけども、

 

100人も不足はしていない

 

でしょうし、

 

多ければいいというものではない

 

のです。

 

30人

 

という数字は、

 

妥当なところ

 

でしょう。

 

リアル

 

というべきか。

 

気になる

 

ところは、

 

 

 

行った

 

かと、

 

どうやって選ばれたか

 

ということ。

 

看護師長・副師長(主任)

 

 

行けた

 

のでしょうか?

 

部署

 

 

限られた数しかない

 

から、

 

役職付きを配置するのは難しい

 

のではと

 

思い

 

ます。

 

看護部長

 

 

2人も要らない

 

し、

 

副看護部長

 

 

余剰

 

でしょうから、

 

他に行った

 

ことでしょう。

 

古川睦(手術室師長)

片山賀波子(副師長)

 

 

処遇

 

 

気になる

 

ところですが、

 

近畿中央病院

 

での

 

働きぶり

 

 

勘案

 

すると、

 

あまり良いものにはならない

 

のは

 

明白

 

ですし、

 

茨の道

 

でも

 

自業自得

 

であり

 

因果応報

 

です。

 

知ったこっちゃない

 

です。

 

人選

 

は、

 

希望制

 

つまり、

 

行きたい人を行かせた

 

のか、

それとも

 

約30人枠

 

 

設定

 

されて、

それを

 

それ以上の人数で争った

 

のか。

 

おそらく、

 

後者

 

ではないかと

 

思い

 

ます。

 

前述

 

のように、

 

市立伊丹病院

 

 

引き受けられる人数には限度がある

 

でしょうから。

 

多ければいいというものではない

 

のです。

 

また、

 

私の推測通り

 

技師

 

 

ほとんどとってもらえなかった

 

ようです。

 

この

 

技師

 

が、

 

放射線技師だけ

 

なのか、

 

臨床検査技師

理学療法士

 

 

含む

 

のか

 

わかりません

 

が、

 

いずれの職種

 

も、

 

市立伊丹病院

 

では

 

人数が充足している

 

でしょうし、

 

他の病院

 

でも

 

求人が極めて少ない

 

ですから、

 

 

 

予想通り

 

極めて大変な事態になっている

 

でしょう。

 

故・近畿中央病院

 

 

臨床検査技師

 

 

優秀な方が多かった

 

ので、

 

心配

 

です。

 

放射線技師

 

は、

 

仕事はプロフェッショナルな方が多かった

 

し、

 

人間的に良い人は居ました

 

が、

 

今まで散々述べてきた理由

 

により、

 

苦労しても仕方がない

 

です。

 

過去ログ

 

 

遡って

 

みてください。

 

さすが、

 

去年12月

 

まで

 

故・近畿中央病院

 

 

在籍していた方

 

 

情報

 

だけに、

 

正確かつリアル

 

でした。

 

そう

 

考える

 

と、

 

読売新聞の情報はどこから仕入れたのか

 

という話です。

 

こんな

 

誤報

 

よく

 

流した

 

ものです。

 

きっと、

 

見栄を張った

故・近畿中央病院

 

からの

 

情報

 

でしょう。

 

平気で嘘八百言う

 

ところですから。

 

 

に、

 

同じ方

 

から、

 

もうひとつコメント

 

 

頂き

 

ました。

 

 

これで、

 

 

今まで

 

語った

片山賀波子評

 

 

事実

 

であることが

 

わかる

 

と思います。

 

「なぜあれが主任(=副師長)なのかわかりません」

 

とありますが、

それは、

 

この方のみならず

 

も、

そして、

 

他の多く

 

 

故・近畿中央病院

 

 

片山

 

 

一緒に働いたことのある看護師

 

 

思っていること

 

です。

 

この方

 

 

ご存じ

 

かどうか

 

わからない

 

ので、

 

以前にも話しています

 

が、

改めて

 

片山主任誕生秘話

 

 

話し

 

ます。

 

その時

主任の退職

 

 

相次ぎ

主任になる資格がある者

 

 

主任就任を要請

 

しましたが、

 

ことごとく断られ

 

ました。

 

理由

 

は、

 

故・近畿中央病院

 

 

主任

 

は、

 

人数が少ない

 

 

価値はあります

 

が、

 

たいして給料が増えない

 

割に、

 

業務だけ増える

 

から

 

「割に合わない」

 

からです。

 

ただ、

 

部下

 

から

 

忖度

 

 

してもらえます

 

この時

 

 

看護部長

 

 

藤井四枝美

 

です。

 

結局、

 

断られ続け

 

て、

 

たどり着いた

 

のが

 

片山

 

だったのです。

 

その時

 

 

年齢

 

は、

 

30歳そこそこ

 

だったはずです。

 

自分が高く評価された

 

 

勘違い

 

したのか、

 

 

は、

この

 

オファー

 

 

受ける

 

のです。

 

これが、

 

故・近畿中央病院

 

 

滅亡の始まり

 

だと、

 

 

 

思って

 

います。

 

片山

 

は、

 

大学院に通ってる

 

だか

 

大学院を出ている

 

だか

ということで、

 

主任の資格を満たしていた

 

らしいですが、

これは、

 

看護部の学歴コンプレックスの悪い結果

 

だと

 

思い

 

ます。

 

その後

 

の、

 

片山の所業

 

をみれば、

それは

 

一目瞭然

 

です。

 

要請するほうも要請するほう

 

なら、

 

受けるほうも受けるほう

 

だと思います。

 

 

なら、

 

絶対に受けません

 

けどね。

 

まあ、

 

 

には

 

資格はありません

 

 

資質はある

 

 

思います

 

が・・・

 

資格

 

と言っても、

それは

 

故・近畿中央病院

 

 

自分たちで設定した

 

ものです。

 

ラダーⅢ以上認定

 

とか。

 

なり手がない緊急事態

 

なら、

 

資格にこだわるのではなく条件を下げ

 

 

資質で選ぶべきだった

 

のです。

 

資格はあっても資質のない者を主任にするべきではなかった

 

こうして、

 

片山主任

 

 

爆誕

 

したのです。

 

大学院

 

に関しては、

 

学習意欲

 

というか

 

向上心

 

 

買い

 

ますが、

 

それがまったく生かされていない

 

なら、

 

意味がありません

 

下記リンク他

 

 

登場

 

する

 

TNK主任

 

が、

 

「あの人(片山)大学院で教育学んでるのにまったく生かされてないやん」

 

 

言って

 

いました。

※リンク:医師の異例の行動/看護師の目に余る言動に苦言! - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

じゃあ、

 

なんで大学院に行ったのか

 

という話です。

 

 

に、

 

「人生で初めてでした、人に挨拶ができない上司」

 

とありますが、

これも

 

 

 

以前話して

 

います。

※リンク:あいさつをしない女・片山 Vol.2 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

これで、

 

私の主張が正しい

 

ことが、

 

証明された

 

 

思い

 

ます。

 

我々(看護師)

 

のみならず

 

患者

 

に対しても、

 

挨拶しているところを見たことがない

 

のですから、

 

主任云々の前

 

 

なんで看護師になったの

 

 

聞きたい

 

です。

 

まあ、

 

私と一緒

 

 

生活(=金)のため

 

なのでしょう。

 

そうでないと、

 

あんな看護師にはならない

 

はずです。

 

そういえば、

 

 

は、

 

医師

 

にも、

 

挨拶はしません

 

し、

 

たいして

 

どころか

 

全然仲良くない

 

のに

 

タメ口

 

です。

 

常識の無さ

 

 

顕著

 

だと思います。

 

 

に、

 

「あの歳でポケットに手を突っ込んで」

 

とありますが、

これは

 

見たことがありません

 

でした。

 

記憶にない

 

だけで、

 

やっていた

 

のかもしれませんが、

本来

 

注意すべき側の人間

 

 

やる

 

とは、

 

この件

 

でも、

 

 

 

常識の無さ

 

 

証明された

 

と思います。

 

故・近畿中央病院

 

には、

 

注意する者は居なかったのか

 

という話です。

 

怒り通り越して情けない

 

というのが、

 

率直な感想

 

です。

 

こんな奴

 

に、

 

理不尽な仕打ち

 

 

されていた

 

のですから。

 

「ただただイタい」

 

まさにその通り

 

です。

 

「あんな大人にならなくてよかったと本気で思いました」

 

と、

 

コメントしてくれた方

 

 

おっしゃっています

 

が、

 

普通の常識があればああはならない

 

し、

 

ああなるほうが難しい

 

のです。

 

裏を返せば

片山は・・・

 

という話。

 

ここまで書く

 

と、

 

「誹謗中傷だ」

「情報開示請求されるぞ」

等々

 

片山擁護

 

 

意見

 

 

寄せられた

 

ことが

 

過去

 

 

ありました

 

 

は、

 

事実をありのままに書いている

 

だけであり、

 

脚色も話を盛ること

 

 

していません

 

プライバシーの侵害

 

とも

 

言われました

 

が、

 

片山

 

は、

 

 

に、

そして

 

多くの前途有望な若い看護師

 

 

それ相応以上のこと

 

 

した

 

のです。

 

言われたくなければ言われないようにすればいい話

 

であって、

 

言った方を責める

 

のは

 

お門違いもいいところ

 

です。

 

自覚がある

 

のか、

 

片山

 

 

何も言ってきません

 

これは、

 

「情報開示請求」

 

とも

 

絡んでくる

 

のですが、

 

「情報開示請求」

 

というのは、

 

SNS上

 

で、

 

誰が発言したかわからない場合

 

に、

 

その人物を特定するため

 

に、

 

行なわれる

 

ことです。

 

 

は、

 

片山

 

に対して、

 

弊ブログのURL

 

 

故・近畿中央病院

 

 

業務用個人アドレス(院内メール)宛

 

 

送付

 

して、

 

意見を求めて

 

います。

 

しかし、

 

未だに返事はありません

 

そうするまでもなく、

 

ブログの内容

 

で、

 

私が書いていることは明白

 

なので、

 

情報開示請求もクソもない

 

のです。

 

内容もよく把握せず知っている言葉を並べ立てる輩

 

は、

 

大嫌い

 

です。

 

その後、

 

 

 

メールアドレス

 

から、

 

故・近畿中央病院

 

 

院内メール

 

への

 

アクセスができなく

 

なりました。

 

おそらく、

 

私からのメール

 

 

鬱陶しく

 

思った

 

片山

 

が、

 

事務方

 

 

かけあって

ブロックさせた

 

のだと

 

容易に推察

 

されます。

 

その後、

 

Facebook

 

で、

 

片山のアカウント

 

 

見つけた

 

ので、

 

DM

 

で、

 

同様にコメントを求めた

 

のですが、

 

未だ音沙汰なし

 

そして、

こちらも、

 

アクセス拒否

 

となりました。

 

 

は、

 

良心

 

というものが

 

ある

 

ので、

 

弁解の機会を与えよう

 

と、

 

連絡を送った

 

のです。

その、

 

弁解

 

が、

 

 

 

納得のいくもの

 

であれば、

 

記事の削除

実名のイニシャル化

等々

 

検討する

 

つもりでした。

 

あくまで

 

 

「検討」

 

ですが。

 

特に、

 

以下のリンクの件

 

です。

※リンク:「ありえへん」を連発 いや、お前がありえへん!/人を疑う女・片山賀波子 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

これが、

 

 

 

片山

 

から受けた

 

最大の屈辱

 

ですから。

 

この時

 

の、

 

「ありえへん」

 

 

真意

 

 

聞きたい

 

のです。

 

私の推察通り

 

なのか、

 

別の意図があった

 

のか。

 

片山よ

 

12年も経った

 

のだから、

 

話してもいい

 

だろう。

 

今回

 

 

以上

 

になります。

 

第三者の意見

 

で、

 

私の主張

 

 

正確かつ事実

 

であることが

 

証明

 

できて、

 

嬉しく

 

思います。

 

コメントをくださった方

 

には、

その

 

勇気と決断

 

 

讃える

 

とともに、

 

厚くお礼

 

申し上げます。

 

今後

 

も、

 

コメントをいただけたら

 

 

思い

 

ます。

 

他の方々

 

も、

 

コメント

 

してください。

 

公表が憚られる

 

のなら、

 

下記メールアドレス宛

 

 

メールして

 

ください。

 

秘密は厳守

 

します。

 

私信

 

 

許可なく晒す

 

ことは

 

絶対にありません!

※リンク:子供か!/私信を晒す女・片山賀波子 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

メールアドレス:express_habana@yahoo.co.jp

椅子と水に暴力と暴言・看護師は人間扱いされない/看護師(個人)を守らない職場(組織)はさっさと辞めましょう

前々項

 

 

クレーム

 

特に

 

理不尽なクレーム

 

には

 

毅然とした態度で臨むことが必要

 

であることを

 

語り

 

ました。

※リンク:クレーム対応はこうあるべき・高槻市交通部(高槻市営バス)/病院(近畿中央病院)との比較 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

組織が個人を守る

 

ことが

 

必要

 

であり、

それが

 

組織自体を守ることに繋がる

 

のです。

 

しかし、

 

病院

 

においては、

 

個人

特に看護師

 

 

守らない

 

し、

それが

 

ゆくゆく

 

は、

 

病院(組織)の淘汰

 

 

繋がる

 

のです。

 

看護師

 

は、

 

病院

 

の中で、

 

いちばん人数の多い職種

 

であり、

 

唯一24時間稼働

 

しているのです。

 

その

 

看護師

 

 

ぞんざいに扱え

 

ば、

 

どんな結末を迎える

 

か。

 

近畿中央病院

 

 

末路

 

をみれば、

それは

 

明らかなこと

 

です。

 

以下の投稿

 

 

見つけ

 

ました。

 

 

もう、

 

バカバカしく

 

て、

 

怒りを通り越し

 

 

呆れて

 

しまいます。

 

解説するのもバカバカしい

 

です。

 

言うほうも言うほう(クレーマー)

 

なら

 

対処するほうも対処するほう(病院というか看護部)

 

です。

 

こんな病院

看護師全員で辞めてやったらいい

 

と思います。

 

そこでなくても、

 

看護師が働けるところ

 

 

他にもいっぱいある

 

のですから。

 

看護師も看護師

 

で、

なぜ

 

上(看護部)

 

からの、

 

理不尽な要求

 

 

素直に受け入れる

 

のでしょうか?

 

反発するべき

 

だと思います。

 

なぜやらないのでしょう?

 

 

なら

 

クソほど文句言って

 

やりますよ。

 

「じゃあ、お前ら(看護部長・副看護部長・病棟師長)1日中立ちっぱなしで仕事してみろや」

 

と。

 

絶対できるはずない

 

のです。

 

自分ができないことを他人に強要するのは最低の人間がやること

 

です。

 

きっと、

 

クレーマー自身もできない

 

はずです。

 

看護師

 

だって

 

ただの人間

 

であり、

 

特殊な能力を有しているわけではない

 

のです。

 

ただでさえ

 

激務

 

なのに、

 

1日中立ちっぱなしを強要

 

されたら、

 

たまったものではありません!

 

いや、

 

クソほど文句を言う前

 

に、

 

その場で辞める

 

と思います。

 

そんな

 

輩(上司)

 

に、

 

何を言っても無駄

 

ですから。

 

言って聞く

 

のなら、

 

最初からこんなことはやらない

 

のです。

 

 

は、

 

部下をバカにしている

 

から、

 

こういうことができる

 

のですから、

そんな

 

上司

 

には、

 

とっとと見切りをつける

 

のが

 

賢い選択

 

です。

 

何度も言います

 

が、

 

看護師

 

 

働き場所

 

 

他にもいっぱいあります

 

から。

 

大半の施設

 

では、

 

椅子に座れる

 

はずです。

 

椅子を撤去した病院にしがみつく必要はまったくない

 

のです。

 

しがみつく理由がわからない

 

です。

 

虐げられ

 

 

耐えている自分

 

 

健気

 

とでも

 

思っている

 

のでしょうか。

※リンク:同じ穴のムジナ/イジメる側とイジメられる側 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

次はこれ

 

この

 

水分摂取問題

 

は、

 

看護師以外の職種

 

でも

 

問題となっていること

 

です。

 

「問題」

 

 

言いました

 

が、

これも

 

理不尽なクレーム

 

 

ほかならない

 

ことです。

 

 

上記記事

 

をみると、

 

病院側の対応

 

 

最悪

 

であることがわかります。

 

なにも、

 

近畿中央病院

 

 

限ったことではない

 

のです。

 

 

じゃあ、

 

お前(クレーマー)は仕事中に水分を摂ったことはないのか?

 

という話です。

 

こういう輩

 

は、

 

「自分の職種は水分を摂っても大丈夫な職種だ」

 

というのです。

 

じゃあ、

 

なぜ看護師はダメなのですか?

 

という話です。

 

ついでに言う

 

なら、

 

記事中にもあります

 

が、

 

医者がよくて看護師がダメな理由はなんですか?

 

ということになります。

 

看護師

 

 

ある意味

医者よりもはるかに激務

 

なのです。

 

その分、

 

からだから水分を奪われて

 

います。

 

ですから、

 

仕事中の水分補給が必須

 

なのです。

 

医者だから何でも許す

 

というのは、

 

理論として破綻している

 

 

言わざるを得ない

 

です。

 

結局

 

は、

 

クレーマー

 

とは、

 

権力のある人(医者)にはモノを言えない

小心者

 

ということです。

 

ちょっと

 

話が脱線

 

しますが、

 

 

 

転勤した病院

 

一緒に働いた

 

NSBU

 

という

 

医師

 

が居たのですが、

この人

 

悪い人ではない

 

のですが、

 

だいぶ変わっている人

 

で、

 

ある日

病院の売店で買ったソフトクリーム

 

 

食べながら院内を歩いて

 

いました。

 

 

は、

さすがに

 

注意しよう

 

 

思った

 

のですが、

 

 

 

注意する前

 

に、

 

たまたま通りがかった

「上司の鏡」

 

が、

 

「先生、さすがにそれはダメです」

 

 

注意

 

しました。

 

医師

 

に対してでも、

 

ダメなものはダメ

 

 

言える

 

ところも、

 

「上司の鏡」

 

 

魅力

 

です。

 

そして、

 

NSBU医師

 

も、

 

「ゴメンゴメン」

 

と、

 

謝って

 

いました。

 

変わった人

 

ではあったものの、

 

謝る

 

ことができる

 

常識のある人

 

でもありました。

 

まあ、

 

本当に常識があった

 

ら、

 

ソフトクリームを食べながら院内は歩かない

 

でしょうが、

 

悪気が無く

 

 

素直な人

 

ということにしておきます。

 

話を戻します

 

記事中

 

にもありますが、

 

「クレームを入れた人は、看護師が水を飲んだことで何か影響があるの?」

 

そう、

 

何か影響がある(あった)

 

のなら、

 

クレームを言う権利がある

 

のです。

 

それ以外

 

は、

 

理不尽なクレーム

 

であり、

 

言った者

 

 

クレーマーでしかない

 

のです。

 

ですから、

 

病院側

 

も、

 

謝る必要もない

 

し、

 

対策を講じる必要もない

 

のです。

 

そこは、

 

毅然

 

と、

 

「看護師が水を飲んだことで、なにかご迷惑をおかけしましたか?看護師は激務をこなしているので、健康管理の一環で業務中に水分を摂取しております・それの、何が問題ですか?」

 

とでも言えば、

 

クレーマー

 

 

ぐうの音も出ない

 

はずです。

 

看護師の水分摂取の件

 

 

近畿中央病院

 

 

説明

 

すると、

 

病棟

 

においては、

 

看護師休憩室

 

が、

 

病棟のいちんばん奥

 

にあったので、

 

難しかった

 

です。

 

いちいち鍵を持っていく

 

必要があったし、

 

休憩室に向かう途中

 

 

患者に声をかけられた

 

 

対処しないわけにいかない

 

ので、

 

結局行けなかった

 

ことが

 

多々

 

ありました。

 

 

は、

 

詰所内の冷蔵庫

 

に、

 

ペットボトルのお茶

 

を置いて、

 

飲む

 

ようにしました。

 

詰所内の冷蔵庫

 

に、

 

私物を入れるのは禁止

 

でしたが、

 

誰にも咎められることはありません

 

でした。

 

あの、

 

片山・藤崎・井上

 

ですら、

 

何も言いません

 

でした。

 

もちろん、

 

病棟師長

 

もです。

 

患者やその家族

 

からも、

 

クレームはありません

 

でした。

 

古川睦

 

 

数少ない功績

 

 

ひとつ

 

に、

 

詰所内

 

 

看護師の水置き場を設置した

 

ことがあります。

 

ペットボトルや水筒

 

 

置く場所

 

 

つくった

 

のです。

 

常温なのが難点

 

でしたが、

 

休憩室まで行くよりははるかにマシ

 

です。

 

それでも

 

 

は、

 

冷蔵庫内

 

 

お茶のペットボトル

 

 

入れ続け

 

ました。

 

しかし、

 

古川睦

 

からの

 

お咎め

 

 

ありません

 

でした。

 

なんなら、

 

他の数人の看護師

 

が、

 

私に追従

 

して、

 

冷蔵庫

 

 

飲料を入れる

 

ようになりました。

 

やっぱり、

 

仕事中

 

に飲む

 

飲み物

 

は、

 

冷たいほうがいい

 

ですから。

 

上記記事中

 

に、

 

暴言・暴力

 

 

問題

 

 

挙げられて

 

います。

 

私自身

 

せん妄

 

 

認知症

 

 

患者

 

から、

 

暴言を吐かれた

 

り、

 

暴力を振るわれた

 

りしたことが、

 

ありました

 

しかし、

 

せん妄や認知症の患者

 

だから

 

しかたがない

 

 

思った

 

のと、

 

上司が我々看護師に同情的だった

 

から

 

救われました

 

まあ、

それが

 

当然

 

なはずです。

 

しかし、

 

上記記事

 

のように、

 

上司から暴言を吐かれ

 

たら、

 

やる気をすべて喪失

 

します。

 

こんな

 

ロクでもない上司の居る病院はとっとと辞めるのが賢明

 

です。

 

 

なら

 

そうします

 

こんな

 

 

 

何を言っても無駄

 

ですから。

 

「目の上のたんこぶ、面汚し」

 

なら、

 

お望み通り辞めてやればいい

 

のです。

 

辞めた

 

ところで

 

こちら(看護師)

 

 

一向に困らない

 

です。

 

何度も言う

 

ように、

 

働き場所は他にいくらでもある

 

のですから。

 

そんな

 

しょうもない職場

 

に、

 

労働力を提供するのはバカバカしい

 

ことです。

 

病院

 

 

看護師が辞める

 

と、

 

勤務を組むのが難しくなる

 

ので、

 

困る

 

はずです。

 

そう、

 

看護師が辞めて困る

 

のは、

 

看護師自身ではなく

 

て、

 

病院側

 

です。

 

しかも、

 

一度に大量に辞め

 

たら、

 

病院はもう終わり

 

でしょう。

 

さらに、

 

辞めたあと

上司

 

 

パワハラ(暴言)

 

で、

 

訴えて(民事訴訟)

 

やったらいいのです。

 

そうなったら、

 

病院

 

も、

 

上司

 

 

切り離し

 

て、

 

「病院は知りません。こいつ(上司)が勝手に言ったことです」

 

と、

 

上司を守らない

 

ことでしょう。

 

所詮、

 

上司

 

 

看護師

 

なのですから。

 

組織は看護師を守らない

 

そして、

 

多額の慰謝料

 

 

上司個人で支払う

 

ことになるのです。

 

そうなってから、

 

自分の言動を悔やんで

 

も、

 

もう遅い

 

のです。

 

まあ、

 

病院側

 

も、

 

ただでは済まない

 

と思います。

 

師長なり看護部長

 

 

任命

 

したのは、

 

病院

 

なのですから、

 

監督責任を問われる

 

でしょう。

 

「病院は知りません。こいつ(上司)が勝手に言ったことです」

 

そんな、

 

近畿中央病院みたいな理論は通用しません!

 

ちなみに、

 

 

が、

 

上司

 

から

 

暴言を吐かれた

 

ら、

 

即刻辞めます

 

が、

きっと

 

こう捨て台詞を言って辞める

 

でしょう。

 

「そこまで言うのなら、あなたがたはさぞかし良い看護ができるんでしょうな。じゃあ、一晩受け持ちしてみいや。お前らなんか、ぶん殴られるんじゃないか。楽しみやわ」

 

と。

 

あと、

 

組織・上司が守ってくれない

 

のなら、

 

警察を呼ぶ

 

のがいいでしょう。

 

これは、

 

立派な暴力事件

 

ですから。

 

暴力事件

 

は、

 

現在

 

では、

 

初犯

 

でも、

 

執行猶予が付かない実刑判決(1年半~2年半)が主流

 

 

凶悪事件

 

ですから。

 

結局、

 

せん妄・認知症患者のやったこと

 

こととして、

 

立件はされない

 

でしょうし、

 

病院・上司から叱責される

 

と思いますが、

 

「あなたたちが守ってくれないから、自らを守るために通報した」

 

と言えば、

 

反論できない

 

はずです。

 

自分の身を守る

 

ためには、

 

 

のように、

 

法律の知識を蓄える

 

ことを

 

強くおすすめ

 

します。

 

組織も上司

 

も、

 

法律に無知な輩

 

は、

 

平気で法律違反のことを看護師に強いて

 

きます。

 

 

は、

 

近畿中央病院

 

において、

それを

 

学び

 

ました。

 

 

 

優秀な頭脳

 

 

財力

 

があれば、

 

困っている看護師

 

 

助ける

 

ために、

 

弁護士

 

になりたいのですが、

あいにく

 

両方持ち合わせていない

 

ので、

その

 

知恵だけ伝授したい

 

と思い、

 

このブログを書いている

 

次第。

 

これで、

 

今回の投稿

 

 

締めよう

 

と思ったのですが、

 

こんな記事

 

 

見つけ

 

ました。

 

 

いくら、

 

空調に不調があった

 

とはいえ、

 

病院内でも熱中症になる危険性がある

 

のです。

 

ですから、

 

夜になったらエアコンが切れる

故・近畿中央病院

 

のような

 

病院

 

では、

 

看護師

 

のみならず、

 

患者

 

も、

 

熱中症の危険に晒される

 

でしょう。

※リンク:こんな病院は嫌だ!Vol.2/夜になるとエアコンが切れる病院 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

熱中症予防の方法

 

 

塩分摂取

 

 

記事中にもある

 

ように、

 

こまめな水分摂取

 

です。

 

つまり、

 

今のご時世

 

熱中症予防

 

のために、

 

仕事中の水分摂取

 

 

必須

 

ということです。

 

故に、

 

看護師の水分摂取

 

に対して

 

クレームを入れる者

 

 

クレーマー

 

でしかなく、

 

看護師の生命

 

 

脅かす

 

ヘタすれば

 

殺人者

 

 

なり得る

 

のです。

 

クレーマー

 

は、

 

事の重大さ

 

 

わかっているのでしょうか?

 

まあ、

 

わかっていない

 

から

 

言える

 

のでしょうが。

 

2番目の記事の最後

 

に、

 

「医療現場のよりよい制度づくりが求められている」

 

とありますが、

これは

 

常識

 

 

モラル

 

 

問題

 

だと思います。

 

クレームを言う権利のない者

 

 

クレームを言い

 

その

 

聞き入れる必要のないクレーム

 

 

組織・上司(バカ)が聞き入れ

 

て、

 

的外れな対応をすること

 

 

問題

 

なのです。

 

それを、

 

体よく看護師に責任転嫁しているだけ

 

です。

 

なぜ、

 

常識

 

 

非常識

 

 

負け

 

なければならないのか。

 

本当に、

 

理不尽な世の中

 

というか

 

医療の世界

 

です。

 

うちの近くのスーパー

 

では、

 

「健康管理(熱中症)予防のために、従業員が適宜水分摂取をします」

 

という

 

表示

 

がしてあります。

 

それも、

 

クレーム防止の一手段

 

かもしれませんが、

 

私個人

 

は、

 

そんな表示も不要

 

だと思います。

 

熱中症予防の水分摂取

 

 

常識

 

なのですから。

 

どこにも、

 

人を殴るのはやめましょう

 

とは

 

書いてない

 

でしょう。

 

それは、

 

常識

 

だからです。

 

まとめ

 

になりますが、

 

個人を守らない組織

 

 

暴言を浴びせる上司が居る組織

 

 

とっとと辞め

 

ましょう。

 

結局困ることになる

 

のは、

 

組織と上司

 

であり、

 

そんな組織や上司

 

 

いずれ淘汰される

 

ことになります。

 

近畿中央病院

 

 

末路

 

をみれば、

 

よくわかる

 

はずです。

 

また、

 

言ってしまいました(今記事中2回目 笑)

23人?ほんまか?/近畿中央病院から市立伊丹病院へ行った医師

以前

近畿中央病院

 

 

終焉を迎えた

 

時に、

 

医師23人看護師ら111人

 

 

市立伊丹病院

 

 

受け入れる

 

という話をしました。

※リンク:近畿中央病院終焉 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

そろそろ、

混乱も落ち着いた

 

だろうと思い、

 

市立伊丹病院

 

 

ホームページ

 

 

見て

 

みました。

 

それで

 

思った

 

のは、

 

「医師23人も異動してるか?」

 

という

 

疑問

 

です。

 

見た

 

ところ、

 

脳神経内科の3人

歯科口腔外科の1人

眼科の1人

 

合計5人

 

しか、

 

異動していない

 

ように思います。

 

確かに、

 

 

 

近畿中央病院

 

 

去ったあと

 

 

着任

 

した

 

医師

 

については、

 

よくわからない

 

のですが、

それでも

 

あと18人は居ない

 

と思います。

 

研修医

 

 

足した

 

としても、

 

近畿中央病院

 

には

 

そんなに居なかった

 

ので、

 

記事元

 

 

読売新聞

 

は、

 

誰に取材したのか

 

と思ってしまいます。

 

人数から推察

 

すると、

 

放射線技師

 

 

医師として計上した

 

のではと思います。

 

それなら、

 

人数的な辻褄が合う

 

のです。

 

しかし、

 

放射線技師

 

 

医師ではありません!

 

医師気取り

 

の人は、

 

特に近畿中央病院

 

においては、

 

多々居ました

 

が。

 

患者

 

から

 

「先生、先生」

 

と言われて、

 

否定もせず

まんざらでもない感じで対応

 

するものの、

いざ

 

病状のことを聞かれ

 

たら、

 

「僕、医者じゃないので・・・」

 

 

逃げる

 

のです。

※リンク:怒りの矛先を看護師に向ける放射線技師/理不尽にも程がある! - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

放射線技師

 

は、

 

放射線治療(リニアック)

 

 

関わっている人以外

 

は、

 

患者個人

 

 

病状

 

には

 

ほとんど興味がない

写真屋さん

 

ですから。

 

逃げる

 

のなら、

 

最初

 

から

 

医者気取るなよ

 

という話です。

 

医師

 

 

6年間大学で学ぶ

 

のですが、

 

放射線技師

 

 

看護師同様

 

4年制大学

 

 

短大(3年制)

 

 

専門学校(3年制)

 

 

免許取得

 

できるのです。

 

そもそも

 

医師

 

 

放射線技師

 

 

同じ土俵で語るのがおかしい

 

のです。

 

 

放射線技師

 

 

放射線技師

 

で、

 

医療に欠かせない立派な職業

 

なのですから、

 

もっとプライドを持ってやってほしい

 

ものです。

 

ただ、

 

近畿中央病院

 

においては、

 

アクの強い人が多かった

 

ものの、

 

放射線技師としては優秀な方が多かった

 

と思います。

 

全員

 

とは

 

言っていません!

 

特に、

 

女性の放射線技師

 

は、

 

優秀

 

かつ

 

男前

 

の人ばかりでした。

 

 

も、

 

 

ですから、

 

特に

看護師なりたての頃

 

は、

 

男性看護師が珍しかった

 

ので、

よく

 

患者

 

から

 

「先生」

 

 

言われました

 

が、

 

「僕は看護師です」

 

と、

 

即否定

 

しました。

 

それは、

 

自分が看護師であることに誇りを持っていたからにほかならない

 

です。

 

もちろん、

 

以前話した

 

ように、

 

医師に対するあこがれ

 

 

持っていました

 

が。

※リンク:近畿中央病院と同じことをしている病院が!まさに「同じ穴のムジナ」・自治医科大学付属病院 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

近畿中央病院

 

 

放射線技師

 

 

自分

 

 

放射線技師であること

 

 

誇り

 

 

持っていなかった

 

のですかね。

 

読売新聞

 

も、

 

医師の頭数

 

 

含める

 

のなら、

 

放射線技師

 

ではなく

 

薬剤師

 

でしょう。

 

薬剤師

 

 

医師

 

 

同じく

6年間大学に通う

 

のですから。

 

それに、

 

近畿中央病院

 

 

薬剤師

 

は、

 

お互いのこと

 

つまり

 

薬剤師の同僚

 

 

先生

 

 

呼び合っていた

 

のですから。

 

人数的

 

には、

 

合わない

 

のですが、

もし

 

もっと大人数居た薬剤師

 

のうち、

 

18人だけ

 

 

市立伊丹病院に異動

 

したとしたら、

もしかして

 

薬剤師

 

のことなのかもしれません。

 

それなら、

 

納得はできない

 

けど、

 

放射線技師よりはマシ

 

だと思います。

 

とにかく、

 

近畿中央病院

 

から

 

市立伊丹病院

 

 

医師23人が異動した

 

というのは、

 

誤報

 

だと

 

断言

 

できます。

クレーム対応はこうあるべき・高槻市交通部(高槻市営バス)/病院(近畿中央病院)との比較

病院

 

において、

 

クレーム

 

 

増えている

 

ことを、

 

弊ブログ

 

において、

今まで

 

何度も述べて

 

きました。

 

 

が、

 

近畿中央病院

在籍時

 

には、

 

クレーマー

 

と言われる

 

患者

 

は、

 

ほぼ全員

 

 

 

受け持ち

 

 

付けられて

 

いました。

 

チーム問わず

 

です。

 

わけがわからない

 

のは、

 

その時唯一

 

 

クレーマー

 

 

相手チームの患者

 

なのに、

 

 

 

受け持ち

 

 

付いていた

 

ことも

 

多々

 

ありました。

 

こうやって、

 

クレーマー対応

 

 

 

 

押し付けた

 

結果、

 

ベテラン

 

 

若手

 

も、

 

クレーマー対応

 

 

わからず

 

 

 

近畿中央病院

 

 

去った

 

あと、

 

困ることになった

 

のです。

※リンク:「同期が悲鳴を上げています!」なのに、現実から目を背ける後輩女性看護師 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

 

は、

 

近畿中央病院

 

 

去りました

 

から、

 

教えてあげよう

 

にも

 

教えられなかった

 

のです。

 

いや、

 

在籍中

 

にも

 

教えを乞う者は皆無

 

でした。

 

そりゃそうです!

 

 

 

押し付けて

 

おけば、

 

クレーマー

 

 

受け持つこと

 

 

無い

 

のですから。

 

その

 

ツケ

 

が、

 

 

 

退職後

まわってきた

 

だけで、

まさに

 

因果応報

自業自得

 

なのです。

 

しかし、

 

 

 

最初に働いた病院

 

では、

 

主任

 

 

率先して

クレーマーの受け持ちをして

 

いました。

 

「この人、私に受け持ち付けて」

 

と。

 

そして、

 

自ら相手の言い分を聞く

 

のです。

 

だから、

 

さすが主任

 

と、

 

評価

 

されていました。

 

まあ、

 

主任

 

 

多かった

 

こともあって、

 

全員が全員こうではなかった

 

ですが、

 

責任感のある人が多かった

 

です。

 

近畿中央病院

 

 

主任

 

は、

 

自分の仕事

 

 

 

 

振った

 

り、

※リンク:それはお前の仕事やろ!/主任YHの場合 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

片山賀波子

 

のように、

 

自らは一切かかわらず

 

 

クレーマーの患者

 

 

自分から話してくれた内容

 

 

「一字一句看護記録に残せ」

 

と言って、

その

 

私が書いた看護記録

 

 

読んで内容を把握する

 

といった、

 

およそ主任の資質があるとは思えない方々ばかり

 

でした。

 

中には、

以前話した

 

TND主任

 

のように、

※リンク:コレに当てはまる人・TND主任/結構脱線あり - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

どんな患者

 

でも

 

分け隔てなく接し

 

て、

 

きちんと対話

 

する

 

主任

 

 

居るには居ました

 

が、

 

近畿中央病院

 

では

 

ごく少数派

 

でした。

 

まあ、

 

YH主任

 

も、

 

患者を分け隔てしない

 

という点では、

 

片山よりはずっと良かった

 

です。

 

TND主任

 

ついでに言うと

 

YH主任

 

この

 

2人

 

 

ダメダメだったところ

 

は、

 

井上裕貴

 

 

ダメな奴だ

 

 

わかって

 

いながら、

その

 

暴走を止めなかった

 

ことです。

 

その点

 

が、

 

TND主任

 

 

唯一

 

といっていいぐらい、

 

残念なところ

 

です。

 

話が逸れた

 

ので、

 

元に戻します

 

と、

 

クレーム

 

について、

 

言われて仕方がないクレーム

 

 

ほとんどなく

 

大半

 

は、

 

理不尽なクレーム

 

です。

 

これは、

 

医療

 

 

テーマ

 

にした

 

ドラマ

 

や、

 

一時期

東京のキー局全局

 

 

放送

 

されていた、

 

法律番組

 

 

悪影響

 

です。

 

近畿中央病院

 

においても、

 

理不尽なクレーム

 

 

多かった

 

のですが、

 

言われて仕方がないクレーム

理不尽なクレーム

 

いずれも

 

病院の対応は最悪

 

でした。

 

まず、

 

事実関係を確認する前

 

 

謝ってしまう

 

のです。

 

交通事故

 

の際に

 

よく言います

 

が、

 

謝った方の負け

 

なのです。

 

謝った=自分の非を認めた

 

ということになり、

例え

 

後々

自分に分(ぶ)があることが明らかになった

 

としても

 

相手

 

から

 

「あなた、謝りましたよね」

 

と言われたら、

 

本来より自分の分が悪くなってしまう

 

のです。

 

つまり、

 

近畿中央病院

 

は、

 

自分で自分の首を絞めていた

 

ということです。

 

そして、

 

近畿中央病院

 

 

さらに最悪

 

なのは、

 

当事者を矢面に立たせる

 

ことです。

 

「悪いのはこいつ(当事者)です。病院は知りません」

 

 

言わんばかり

 

に。

 

普通

 

は、

 

組織が個人を守る

 

ものですが、

 

近畿中央病院

 

は、

 

個人に全責任を負わせる

 

のです。

 

これじゃダメ

 

です。

 

こう考えると、

 

近畿中央病院

 

は、

 

当事者ひとりに責任を負わせる

本来よりも当事者の責任を重くする

 

最悪

 

ですね・・・

 

そんな中、

 

素晴らしいクレーム対応

 

をしているところを

 

見つけ

 

ました。

 

それが、

 

高槻市交通部(通称:高槻市営バス)

 

です。

 

※高槻市営バス

 

例1

 

上記

 

は、

 

高槻市交通部

 

に寄せられた、

 

クレーム

 

と、

 

その回答

 

になります。

 

昨今、

 

バス・タクシー

 

には、

 

ドライブレコーダー

 

 

搭載

 

されています。

 

 

なら、

 

言った・言わない

やった・やってない

 

 

揉める

 

ことが

 

多々

 

ありました。

 

しかし、

 

確認のしようがなかった

 

ので、

 

結局

 

は、

 

理不尽

 

ながら、

 

謝る

 

ことになっていたのです。

 

 

は、

 

ドライブレコーダー

 

 

おかげ

 

で、

 

確認することができる

 

のです。

 

例1

 

では、

 

クレーム内容等は違う事実が確認できた

 

ので、

 

一切お詫びの言葉が無い

 

のです。

 

その前

 

に、

 

クレームを受け付けた時点

 

で、

 

「調査をして回答させていただきます」

 

とだけ言って、

 

「すみませんでした」

 

とは、

 

一切言ってない

 

はずです。

 

何処ぞ

 

の、

 

故・近畿中央病院

 

と違って。

 

クレーム

 

など、

 

大半

 

 

虚偽・脚色

 

 

満ち溢れている

 

ものなのですから、

 

事実が確認できる

 

まで

 

お詫びするものではない

 

のです。

 

これが、

 

クレーマーに対する毅然とした対応

 

であり、

 

組織(高槻市交通部)が個人(運転手)を守る

 

ということです。

 

もし、

 

クレームを受け付けた時点

 

で、

 

お詫びの言葉

 

 

述べていた

 

としたら、

 

例え運転手に非が無いとわかった

 

としても、

 

クレーマーは引き下がらない

 

と思います。

 

故・近畿中央病院

 

なら、

 

クレームを受け付けた時点

 

で、

まず

 

「すいませんでした」

 

と言い、

 

当事者

 

 

事実確認する前

 

に、

 

「あなた、こんなことしちゃだめよ」

 

と、

 

やったことを前提

 

 

話をすすめる

 

のです。

 

ただし、

 

故・近畿中央病院

 

の、

 

医療安全の看護師の責任者

 

は、

 

良識と常識のある優秀な人だった

 

なので、

 

その人

 

は、

 

そんな対応はしなかった

 

と思います。

 

自称・看護部長

 

 

前田正美

等々

 

が、

 

そうしたでしょう。

 

例2

 

上記

 

は、

 

クレーム通りの事実が確認された

 

ので、

 

お詫び

 

し、

 

対応した

 

つまり、

 

運転手への指導を行なった

 

ものです。

 

クレーム

 

 

事実

 

なので、

 

お詫びする

 

のは

 

当然

 

だし、

 

当事者(運転手)

 

 

指導されて当然

 

なので、

 

通報者-当事者間

 

そして

 

当事者-組織間

 

 

理不尽なわだかまりは残らない

 

と思います。

 

故・近畿中央病院

 

においては、

 

理不尽さしか残らなかった

 

ですから。

 

例3

 

これも

 

通報者本人には悪気はない

 

のでしょうが、

 

理不尽なクレーム

 

です。

 

自分の確認不足

 

 

高槻市営バスに転嫁

 

した

 

結果

自らの恥を晒してしまう

 

ことに。

 

普通に考えた

 

ら、

 

来ないわけがない

 

のです。

 

路線バス

 

は、

 

運行管理責任者

 

の下、

 

厳格な運行管理が行われている

 

のですから。

 

来ない

 

のには、

 

それなりの理由がある

 

のです。

 

例3

 

の場合は、

 

時刻表に「学」

 

が付いていて、

 

学期期間のみの運行

 

つまり

 

学休期間は運休

 

ということ。

 

これが

 

理由

 

です。

 

 

には、

 

客が居ない

 

ので、

 

運転手の判断で運行を取りやめた

 

という

 

報道

 

がなされることもありますが、

それはあくまで、

 

終点近くの区間のみ

 

の話です。

 

いずれにしても、

 

絶対してはならないこと

 

です。

 

 

 

知り合い

 

に、

 

元・路線バスの運転手

 

が居ますが、

 

終バス

 

で、

 

全区間客ゼロ

 

でも、

 

自動放送を飛ばさずすべて流していた

 

と言っていました。

 

まあ、

 

放送を流す

 

のも

 

放送をスキップする

 

のも、

 

ボタンを1回押す

 

という

 

同じ操作

 

なので、

 

一緒

 

なのですが、

 

流さないよりは流したほうがいい

 

でしょう。

 

万が一

勘違い

 

で、

 

乗客が居た

 

ら、

 

「放送が流れなかった」

 

と、

 

クレーム

 

 

言われかねない

 

ですから。

 

例4


上記

 

は、

 

運転手の非

 

 

認め

 

つつも、

 

通報者側の非

 

について、

 

しっかり釘をさす

 

といった、

 

素晴らしい対応

 

です。

 

降車ボタンを押し忘れた

 

のは

 

通報者の落ち度

 

であり、

それを

 

運転手の言動に責任転嫁する

 

のは

 

いかがなものか

 

と思います。

 

運転手

 

は、

 

運転操作をしながら対応する

 

のですから、

 

素っ気ない言い方

 

になっても

 

状況によってはしかたがない

 

と思います。

 

もしそれで、

 

事故を起した

 

ら、

 

誰が責任を取るのか

 

という話です。

 

第一

 

バス

 

には、

 

運転手にみだりに話しかけないでください

 

 

書かれて

 

います。

 

これは、

 

運転と対応

2つのことを同時にする

 

と、

 

事故を誘発する危険性が高くなる

 

からです。

 

 

「ひどい言い方」

 

とは、

 

かなりの誇張

 

だと思います。

 

対応

 

 

最後

 

に、

 

「バス停外での乗降は法令で禁止されていることをご理解願います」

 

と、

 

強烈な皮肉

 

 

込められて

 

います。

 

これで、

 

通報者

 

 

ぐうの音も出ない

 

し、

 

運転手

 

 

救われる

 

と思います。

 

どこでも乗り降りできるならバス停は要らない

 

 

好きなところで乗り降りしたければタクシーを使えばいい

 

のです。

 

田舎

 

に行けば、

 

自由乗降区間

 

 

設けているバス路線

 

があって、

 

指定区間内

 

なら、

 

バス停以外でも自由に乗り降りができる

 

ようになっています。

 

しかしこれは、

 

交通量の少ない道路

 

かつ

 

乗客の少ない路線

 

であることが

 

条件

 

で、

 

都市部では無理な話

 

です。

 

大阪シティバス

 

が、

 

降車ボタンが押されていない

 

もしくは

 

バス停に乗客が居ない

 

のに

 

停車してドアを開ける

 

のは、

 

時間調整(早発防止)

 

の意味もありますが、

 

乗せ忘れ防止

 

および

 

今回のような身勝手な乗客の対応のため

 

なのです。

 

停車

 

して、

 

ドアを開けたのに降りなかった・乗らなかった

 

としたら、

 

100%乗客の責任

 

になります。

 

つまり、

 

大阪シティバス

 

では、

 

クレーム

 

 

少しでも減らす努力をしている

 

ということです。

 

一方

 

の、

 

故・近畿中央病院

 

は・・・という話。

 

高槻市交通部(高槻市営バス)

 

は、

 

自分たちの非を認め

 

また

 

自分たちに非が無いことを実証する

 

ことによって

 

運転手(個人)を守る

 

から、

 

このご時世でも存続できている

 

と思います。

 

きっと、

 

運転手も働きやすい

 

ことでしょう。

 

 

明石市営バス

尼崎市営バス

 

近畿地方

 

の、

 

規模の小さい公営交通

 

は、

 

姿を消し

 

ました。

 

高槻市交通部(高槻市営バス)

 

も、

 

阪急バス・京阪バス

 

 

取って代わられて

 

も、

 

不思議ではありません

 

それが、

 

生き残っている

 

というのは、

まさに

 

今回話した内容によるところ

 

だと思います。

 

それにひきかえ、

 

故・近畿中央病院

 

は、

 

個人

特に看護師

 

 

守らなかった

 

から、

 

消滅する運命を辿った

 

のです。

 

今回

 

 

 

 

以上

 

です。

 

なお、

 

高槻市交通部(高槻市営バス)

 

の、

 

クレーム対応

 

については、

 

ホームページに掲載

 

されているので、

 

以下のリンクを参照

 

してください。

※リンク:お客様の声 | 高槻市営バス

 

悪い意見

 

だけでなく

 

良い意見

 

 

掲載

 

されています。

近畿中央病院と同じことをしている病院が!まさに「同じ穴のムジナ」・自治医科大学付属病院

以前、

 

弊ブログ

 

において、

 

故・近畿中央病院

 

が、

 

故意

 

 

入院期間を延長

 

している話をしました。

※リンク:患者とその家族の思いを踏みにじる病院・近畿中央病院 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

これは、

 

患者およびその家族

 

 

「1日でも早く退院したい」

 

という

 

思い

 

 

踏みにじる

病院として最低の施策

 

として、

 

 

 

糾弾

 

しました。

 

しかし、

 

近畿中央病院

 

 

同じことをしている病院

 

 

発覚

 

しました。

 

それが、

 

自治医科大学付属病院

 

です。

 

※リンク:自治医科大学 - Wikipedia

 

自治医科大学

 

 

詳細

 

は、

 

上記リンク

 

 

参照

 

してください。

 

いやあ、

 

近畿中央病院

 

とは

 

比較にならない

 

ぐらいの

 

大病院

 

が、

 

近畿中央病院

 

 

同じことをやっている

 

とは。

 

そう考えると、

 

同じことをやっている病院

 

は、

 

もっといっぱいある

 

のでしょう。

 

自治医科大学

 

の場合、

 

立地が良くない

 

ので、

 

満床率は上がらない

 

のかもしれません。

 

しかし、

 

栃木県の国立大学

 

である

 

宇都宮大学

 

には

 

医学部の設置が無い

 

ため、

 

自治医科大学

 

ならびに

 

独協医科大学

 

が、

 

代役を担っている

 

のです。

 

つまり、

 

栃木県内

 

ならびに

 

自治医科大学

 

 

近隣自治体

 

 

医療施設

 

からの

 

紹介

 

 

結構ある

 

はずです。

 

それなら、

 

満床率を上げる

 

よりも、

 

回転率を上げる

 

ほうが、

 

収益につながる

 

と思うのですが・・・

 

そう、

 

結局は収益

 

なのです。

 

表向きの理由

 

 

違います

 

が、

 

やっていることも結果

 

も、

 

近畿中央病院と同じ

 

なのです。

 

まさに、

 

同じ穴のムジナ

 

です。

 

本来、

 

こんなこと

 

 

表に出てこない

 

ことです。

 

近畿中央病院

 

の場合、

 

 

 

弊ブログ

 

 

暴露

 

しました。

 

自治医科大学付属病院

 

の場合は、

おそらく

 

入学料・授業料一括返還訴訟

 

に関連した

 

粗探し

 

によって

 

発覚

 

したのではと思います。

 

前出

 

 

リンク

 

の通り、

 

自治医科大学

 

 

存在意義(設置理由)

 

は、

 

僻地医療・地域医療の充実

 

にあります。

 

そのため、

 

卒業生

 

には、

 

医師免許取得後9年間僻地での勤務

 

 

義務

 

として

 

課せられ

 

ます。

 

その

 

代わり

 

に、

 

9年間の義務を果たした暁

 

には、

 

入学料・授業料が全額免除

 

になります。

 

つまり、

 

自治医科大学

 

 

志した時点

 

で、

 

以上のこと

 

 

了承済み

 

のはずなのです。

 

しかし、

最近

 

9年間の僻地での勤務を拒否した医師

 

 

自治医科大学

 

から

 

入学料・授業料合計約3800万円の一括返還

 

を求められ、

 

逆に自治医科大学を訴えた

 

という事案がありました。

 

このことを取材した

 

下野新聞

 

が、

 

「他にもネタはないか」

 

 

粗探し

 

をした結果、

 

今回のことが発覚した

 

のだと思います。

 

そう考えれば、

 

辻褄が合う

 

のです。

 

しかし、

この

 

訴訟

 

の件ですが、

この

 

医師の訴え

 

は、

 

絶対に認められない

 

でしょう。

 

もし

 

認められて

 

しまったら、

 

自治医科大学

 

 

存在意義

 

 

根幹にかかわる

 

ことになります。

 

一括で返還できない

 

 

分割なら返還する

 

というのであれば、

 

認められる

 

かもしれません。

 

しかし、

 

いずれにして

 

も、

 

自治医科大学

 

 

存在意義

 

 

根幹にかかわる

 

ことには

 

変わりがない

 

と思います。

 

ですから、

 

訴訟

 

においては

 

医師

 

 

訴え

 

 

棄却

 

されることを望みます。

 

一度

 

判例

 

ができてしまったら、

 

同様の訴訟が続く

 

ことになり、

 

自治医科大学

 

は、

 

崩壊

 

すると思います。

 

しかし、

 

最近

 

 

自分勝手な人間

 

 

多い

 

と思います。

 

この

 

医師

 

も、

 

自治医科大学

 

 

存在意義

 

 

了承

 

した上で

 

入学

 

し、

 

学んだ

 

はずです。

 

それで、

 

医師免許を取得

 

し、

 

僻地勤務を拒否

 

医師免許が手に入ったから大学には用はない

 

 

言わんばかり

 

です。

 

そりゃ、

 

入学料・授業料の一括返還を求めれれても仕方ない

 

し、

 

それだけ

 

啖呵を切る

 

のなら、

 

一括返還すべき

 

です。

 

借金をしてでも

 

ね。

 

医師

 

なら、

 

喜んで貸してくれます

 

よ。

 

こんな、

 

自分勝手な医師

 

 

未来など無い

 

でしょう。

 

 

も、

 

頭脳

 

があれば、

 

医師

 

になりたかったですが、

 

頭脳

 

もなければ、

 

 

 

裕福ではなかった

 

ので、

 

最初から諦めて

 

いました。

 

しかし、

この

 

自治医科大学

 

 

制度

 

を知っていたら、

 

頑張った

 

と思います。

 

9年間の僻地勤務

頑張りますよ!

 

それで、

 

医師免許が手に入り

約3800万円が免除

 

のなるのなら。

 

当時は、

 

ネットが発達していなかった

 

ので、

 

情報がなかった

 

のです。

 

自治医科大学

 

変わった名前だ

 

とは

 

思っていた

 

のですが、

そこで

 

調べていた

 

ら、

 

私の人生

 

 

違うものになっていた

 

かもしれません。

 

 

 

高校3年

 

 

同じクラス

 

には、

 

医師になった人

 

 

少なくとも3人(外科・小児科・眼科)

 

学年全体

 

なら

 

もっと居るはず

 

なので、

 

 

にも

 

不可能ではない

 

はずです。

 

 

 

だいぶ逸れ

 

ましたが、

 

以上

 

 

今回の話題

 

でした。

 

弊ブログ

 

 

読者の皆様

 

万が一

 

にも

 

入院

 

することになった場合には、

 

病院側の思惑

 

 

惑わされることなく

自分たちの退院したい日

 

というか

 

適正な(最短で)退院できる日

 

 

退院

 

するようにしましょう。

 

その前に、

 

近畿中央病院

 

のような、

 

患者・家族の思いを踏みにじる病院

 

には

 

入院しない

 

いや

 

かからないようにする

 

ことです。

 

いずれ、

 

潰れます

 

から。

結核はやはり危険!

またもや、

少し投稿間隔が開いてしまいました。

 

本当は、

 

別の話題

 

 

投稿

 

する予定でしたが、

 

以下の記事

 

 

見つけた

 

ので、

 

先に投稿

 

します。

以上

 

は、

 

読売新聞オンライン

 

 

記事

 

です。

 

結核

 

のことを

 

昔の病気

 

と思っている人は、

 

一般の人

 

だけでなく

 

医療関係者

 

にも

 

多く

 

 

も、

いわれのない

 

誹謗中傷

 

 

多々

 

受けました。

 

結核になったのはお前の自己責任だろ

治ったのだからいいじゃないか

etc.

 

 

結核

 

 

罹患

 

したのは、

 

故・近畿中央病院(笑)

 

 

看護師

 

として

 

勤務

 

していた時に、

 

故・近畿中央病院

 

 

体制の不備

 

 

感染対策の杜撰さ

 

により、

本来

 

結核患者

 

 

存在してはならない

院内

 

に、

 

スルー

 

して、

 

結核患者

 

 

入院

 

していたことにあります。

 

病院だからどんな患者が居てもしかたがないじゃないか

 

という人が居ますが、

 

故・近畿中央病院

 

は、

 

元々

 

は、

 

公立学校の教職員ならびにその家族

 

のための

 

結核病院

 

で、

 

 

 

就職

 

した時には、

 

その機能はなく

結核患者が発覚したら速やかに専門病院に転送する

 

ことになっていました。

 

この件

 

については、

 

過去ログ

 

で、

 

詳しく語っている

 

ので、

 

そちらを参照

 

してください。

 

リンク

 

 

多すぎる

 

ので、

 

貼りません

 

過去ログ

 

 

遡って

 

みてください。

 

 

は、

 

当該患者

 

つまり

 

 

 

結核

 

 

うつした患者

 

 

異変

 

 

気付いて

 

いました。

 

しかし、

 

結核

 

だとは

 

思っていません

 

でした。

 

異変

 

は、

いずれも

 

夜勤

 

の時だったので、

 

申し送り

 

をして帰ったのですが、

 

対処

 

 

なされません

 

でした。

 

当該患者

 

 

主治医

 

は、

 

結核専門医ではない

 

にしても、

 

呼吸器内科医

 

です。

 

穏やかで優秀な医師

 

だったので、

 

あまり悪くは言いたくない

 

のですが、

やはり

 

なぜ結核とわからなかったのか

 

と、

今でも

 

疑問に思って

 

います。

 

医師

 

でも

 

専門医

 

しか、

 

ちゃんと理解していない

 

ぐらいですから、

 

一般の人

 

 

理解してもらう

 

のは

 

難しい話

 

ですが、

 

結核

 

 

古くて新しい病気

 

 

言われている

 

ので、

せめて

 

医師

 

であれば、

 

誰でも知識を修得しておく

 

事が

 

重要

 

だと思います。

 

だいぶ前

 

 

述べました

 

が、

 

結核

 

 

きちんと理解できている

 

のは、

 

専門医

患者本人

患者家族

 

なのです。

 

 

も、

 

自分

 

 

結核

 

になってみて、

 

入院中

 

 

勉強

 

して、

 

知らなかったこと

 

 

多々あった

 

ことに

 

気付き

 

ました。

 

そして、

 

誹謗中傷

 

のなか、

 

 

 

面識がない

 

のですが、

 

高校の同級生の女性

 

 

知らない男性

 

から、

 

励ましのコメント

 

 

頂き

 

ました。

 

女性

 

は、

 

家族

 

 

結核

 

 

罹患

 

したそうで、

 

男性

 

は、

 

自身

 

 

罹患

 

したのです。

 

男性

 

は、

 

「あれはしんどいな。なった者しかわからん」

 

 

言って

 

いました。

 

共感

 

してくれたことを

 

とても嬉しく思い

 

ました。

 

 

は、

 

当事者にしかわからない

 

のです。

 

いちばんショック

 

だったのは、

 

 

 

入院した病院

 

 

とある女性看護師1名

 

が、

 

近畿中央病院

 

 

擁護

 

し、

 

 

 

罵声

 

ともいえる

 

言葉

 

 

浴びせてきた

 

ことです。

 

他の看護師

特に

 

男性の主任看護師

 

は、

 

近畿中央病院

 

 

 

に対する

 

対応

 

について、

 

「おかしい」

 

と、

 

言って

 

くれました。

 

他の看護師

 

も、

 

「近畿中央病院って変ですね」

 

 

呆れて

 

いました。

 

近畿中央病院の常識は世間の非常識

 

とは

 

よく言ったもの

 

です。

 

だいぶ話が逸れた

 

ので、

 

元に戻します

 

と、

 

結核に罹患したのは私の責任ではない

結核は一生治らない

 

といういことを

 

言いたい

 

です。

 

そして、

みんな

 

他人事

 

と思っているかもしれませんが、

 

誰でも感染するリスクがある

 

のです。

 

 

は、

 

一度再発

 

しましたし、

 

今後も再発するリスクを背負っている

 

のです。

 

つまり、

 

近畿中央病院

 

によって、

 

死の時限爆弾

 

 

設置された

 

ようなものです。

 

こんな、

 

人の命を救うべき病院

 

が、

 

職員の命を脅かす

 

など、

 

もってのほか

 

です。

 

これのどこが、

 

「患者様にとっても医療スタッフにとってもやさしい病院」

 

なのか、

 

甚だ疑問

 

です。

 

 

 

こんな

 

 

では

 

良いことを言い

 

ながら、

 

 

では

 

職員(私)を死の恐怖に陥れる

 

ようなことしているから、

 

近畿中央病院

 

は、

 

淘汰

 

されたのです。

 

大事なことなので何度でも言います!!!

 

今回

 

亡くなられた方

 

は、

 

40才台

 

とのことで、

 

さぞかし無念

 

だったことでしょう。

 

ご冥福をお祈りします

 

 

も、

 

前述の通り

一度再発

 

していますし、

 

今後

 

 

再発のリスク

 

があります。

 

 

は、

 

超強力な結核治療薬

 

で、

 

封じ込めている

 

だけです。

 

免疫力が低下

 

すれば、

 

いつ再発してもおかしくない

 

のです。

 

そうならない

 

ように、

 

 

 

体調

 

には

 

十分気を付けて

 

います。

 

皆様

 

におかれましても、

体調

 

特に免疫力の低下

 

には、

 

十分お気を付け

 

ください。

 

免疫力

 

があれば、

 

結核を跳ね返す=感染しない

 

 

言われている

 

し、

 

万が一感染

 

しても、

 

発症しない

 

のです。

 

事のついで

 

ですが、

 

当時の感染管理

 

 

責任者

 

上野一枝

 

は、

 

私の件

 

で、

 

進退伺

 

を出したのでしょうか?

※リンク:労災の軌跡 Vol.15/無能な感染管理認定看護師・上野一枝 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

※上野一枝

 

普通

 

なら

 

出す

 

のでしょうが、

 

いつも後手後手

 

に回っているくせに、

 

何か起きた

 

ら、

 

末端の我々の責任

 

にしてきたので、

 

絶対に出していない

 

でしょう。

 

それに、

 

私が結核になった時期

 

は、

 

コロナ禍の始まりの時期

 

だったので、

例え

 

進退伺を出した

 

としても、

 

近畿中央病院がてんやわんや

 

だったので、

 

保留

 

になっていたことでしょう。

 

普段ひとり個室にこもり

何をしているのか誰もわからない状況

 

だったのが、

 

コロナの対応で休む暇もなくなった

 

ことは、

 

私への対応に対する罰

 

だと

 

思って

 

います。

 

まさに、

 

自業自得

 

であり、

 

因果応報

 

なのです。

 

上野一枝

 

は、

 

市立伊丹病院

 

 

行った

 

のでしょうか?

 

 

も、

 

近畿中央病院以外

 

では、

おそらく

 

やっていけない人材

 

なので、

 

興味のある

 

ところです。

 

近畿中央病院

 

では、

 

感染管理専任

 

でしたが、

 

実務兼任

 

のところも

 

多々

 

あります。

 

そんなところで、

 

 

 

やっていける

 

とは、

 

近畿中央病院

 

での

 

働きぶり

 

から、

 

到底思えない

 

のです。

自分の機嫌は自分で取れ!/2014年に病棟を支配しようとしていた2人に捧ぐ!お前ら、機嫌の良い時あるんか?

またもや、

投稿間隔があいてしまいました。

 

早速本題

 

「自分の機嫌は自分で取る。人に取ってもらおうとしない」

 

これは、

 

お笑い芸人

 

 

みやぞん

 

 

言った

 

ことです。

 

※みやぞん

 

これは、

 

端的に

 

言えば、

 

自分の感情は自分でコントロールしろ

 

つまり、

 

感情を公に出すな(=仕事に持ち込むな)

 

ということです。

 

以下に示す

 

リンク

 

に、

わかりやすく

 

解説

 

されたものがありますので、

 

ご参照

 

ください。

 

※リンク:「自分の機嫌は自分で取る。人に取ってもらおうとしない」 | 院長ブログ | 山口県周南市の大型歯科【ひだまり歯科医院】採用特設サイト

 

以前、

 

弊ブログ

 

で話した、

 

重本

 

 

悪い例

 

です。

 

※リンク:機嫌が悪いと難癖をつける医師・重本/機嫌を仕事に持ち込むな! - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

感情のコントロール

 

 

自分

 

 

できて

 

こそ、

 

大人

 

というか

 

社会人

 

なのです。

 

 

を返せば、

 

感情のコントロール

 

 

できない人

 

 

子供

 

というか

 

幼稚

 

ということです。

 

ひだまり歯科医院

 

 

リンク

 

 

11行目以降

 

 

参照

 

してください。

 

これに

 

ぴったり当てはまる人物

 

 

近畿中央病院

 

には

 

2名

 

存在しました。

 

そう、

 

片山

 

 

藤崎

 

です。

 

2名

 

とも、

 

日勤の時

 

は、

 

朝から不機嫌

午前中不機嫌

昼休み不機嫌

午後から不機嫌

夕方不機嫌

勤務終了時不機嫌

 

夜勤の時

 

も、

 

出勤して不機嫌

申し送り時不機嫌

消灯まで不機嫌

消灯後も不機嫌

仮眠休憩行く前も終わった後も不機嫌

朝6時不機嫌

勤務終了時(9時)不機嫌

 

と、

 

機嫌の良い時を見たことがありません

 

スタッフ

 

に対してだけでなく、

 

患者・家族

 

特に

 

自分が気にくわない人たち

 

にも、

 

露骨に表情・態度

 

に表します。

 

正確

 

に言えば、

 

2014年以前

 

は、

 

藤崎

 

は、

 

 

 

夜勤で一緒

 

になった時、

 

笑顔で普通に話していた

 

ので、

 

ずっと不機嫌だったわけではない

 

です。

 

片山

 

に関しては、

 

2014年度の1年間

 

しか

 

一緒に働いていない

 

し、

 

夜勤を一緒にした記憶がない

 

ですが、

 

不機嫌な時しか知らない

 

です。

 

なぜ、

 

藤崎

 

 

そうなってしまった

 

かを

 

考えた

 

時、

やはり

 

片山の影響

 

 

言わざるを得ない

 

でしょう。

 

この

 

2人

 

藤崎

 

 

私の居た病棟

 

 

異動してくる

 

は、

 

同じ病棟居た

 

はずです。

 

そこで、

おそらく

 

2014年度と同様のこと

 

 

やらかした

 

のか、

 

この2人「混ぜるな危険」

 

として、

 

藤崎が異動になった

 

 

聞きました

 

しかし、

 

2014年

 

 

病棟再編

 

があり、

 

藤崎

 

を含めた

 

我々6階西病棟の看護師の大部分

 

 

5階西病棟に異動

 

になって、

 

再び2人が同じ病棟になった

 

のです。

 

この

 

采配

 

をしたのは、

 

当時の看護部長・藤井四美枝

 

でしたが、

 

「混ぜるな危険」

 

 

認定

 

して、

 

藤崎を異動させた

 

はずなのに、

 

また同じ病棟にする

 

とは、

 

天然

 

というか何というか・・・

 

やはり

 

四美枝さん

 

は、

 

宇宙人

 

だと思いました。

 

実際、

 

なんであの2人また同じ病棟にしたの?

 

という声が

 

多数挙がった

 

そうです。

 

それで、

 

2人は再度結託

 

して、

 

病棟支配

 

 

企て

2014年度

 

 

5階西病棟

 

は、

 

暗黒の時代

 

となったのです。

※リンク:「私たちに付いてこれる者だけ付いて来たらいい」は?/とんでもない勘違い野郎 片山&藤崎 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

上記リンク

 

 

見てみる

 

と、

 

とある後輩看護師

 

 

以下のように言って

 

います。

 

「(私の名前)さん、私藤崎さんと仲良くしてるように見えるでしょ?あれは、機嫌を損ねたら面倒くさいから、合わせてるだけです。他の人もみんなそうです」

 

前述

 

 

ひだまり歯科医院

 

 

リンク

 

 

11・12行目

 

 

このような記述

 

があります。

 

「どんな人でも日によって機嫌の良しあしは当然あるものだけど、世の中には、自分の機嫌が悪いことを周りに悟らせて、無意識に周囲をコントロールしようとする人がいる」

「機嫌が悪い様子を示すと、たいてい周りの人が気を使ってくれるので、本人としては不機嫌なほうが物事を進めやすくなるという理屈」

 

これを

 

2人

 

というか、

実際は

 

片山

 

 

計算

 

してやっていたとしたら、

かなり

 

狡猾

 

と言わざるを得ません。

 

しかし、

前述の

 

とある後輩看護師

 

 

言っている

 

ように、

 

他の看護師たち

 

のほうが

 

一枚上手

 

というか

 

大人

 

であり、

 

2人

 

 

幼稚

 

だったのです。

 

ひだまり歯科医院

 

 

リンク

 

にも、

 

こんな記載

 

があります。

 

「不機嫌な態度を取ることで周囲をコントロールしている気持ちになり、得をしているつもりなのかもしれないけど、この態度を使えば使うほど、その人の信用度は確実に大きく下落していく」

「『あの人はすぐに機嫌が悪くなる面倒な人だ』というレッテルを周りの人から貼られてしまう」

 

Facebook

 

にある

 

名言

 

にも、

 

以下のもの

 

がありました。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

つまり、

 

こんな2人

 

 

付いて行くものなど皆無

 

なのです。

 

そして、

 

若い看護師たち

 

 

限界

 

に達しました。

※リンク:「的外れ」な話し合い/病棟師長の「事なかれ主義」の結果 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

その上、

 

 

ならびに

 

TNK主任

 

が、

 

四美枝さん

 

に、

 

2人の悪行を告発

 

さらに、

 

当時の循環器内科部長医師

 

も、

 

四美枝さん

 

に、

 

異例の申し入れ

 

をしたことで、

 

2人の目論見

 

は、

 

崩壊

 

しました。

※リンク:医師の異例の行動/看護師の目に余る言動に苦言! - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

悪は栄えず

 

ということです。

 

労災で病気になった私

 

 

理不尽に辞めさせた近畿中央病院

 

 

潰れた

 

のと

 

同じ

 

です。

 

その後、

 

2015年4月

 

私は6階西病棟

TNK主任は4階だったか

藤崎は5階東病棟

 

と、

 

ケンカ両成敗

 

のかたちで、

 

異動

 

となりました。

※リンク:無法者には正攻法で - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

しかし!

 

話は

 

これだけでは終わらなかった

 

のです。

 

その後、

 

看護部長が前田正美

 

に代わった後、

 

片山

 

が、

 

5階東病棟

 

 

異動

 

となり、

 

再々度2人がタッグを組む

 

ことになったのです。

 

そう、

 

悲劇は繰り返された

 

のです。

 

というか、

 

藤井から前田への引継ぎがまったくできていなかった結果

 

です。

 

しかも、

 

当時の5東病棟

 

は、

 

病棟師長もクソ

 

だったので、

 

2人が増長する

 

には、

 

格好の部署

 

でした。

 

しかし、

それも

 

長続きはしません

 

でした。

 

藤崎

 

は、

 

とある年の5階東病棟の新人全員

 

が、

 

辞める原因

 

となったのですが、

 

そのことが大きな理由のひとつ

 

で、

 

藤崎も退職

 

することになるのです。

 

生え抜き看護部長

 

だった

 

四美枝さん

 

は、

 

生え抜きの藤崎

 

を、

なんとか

 

庇って

 

きました。

 

しかし、

 

外様看護部長

 

 

前田正美

 

は、

 

最後通牒を突き付けた

 

のです。

 

なにせ、

 

外様

 

ですから、

 

藤崎を庇う理由がない

 

のです。

 

このことだけ

 

が、

 

近畿中央病院在籍中

前田唯一の業績

 

だと思います。

 

偉業

 

といってもいいかもしれません。

 

一方の

 

片山

 

はというと、

 

藤崎

 

 

諭旨解雇

 

に近い

 

退職

 

をしたことで、

 

危機感を持った

 

のか、

それまで

 

一切やらなかった

新人を食事に連れて行く

 

ということを始めました。

 

そんなことができるなら、

 

最初からやっておけ

 

という話ですが、

 

藤崎

 

 

病院を追われた

 

ことで、

 

自分もヤバい

 

と思ったのでしょうが、

こんなところにも

 

片山の狡猾さ

 

が伺えます。

 

片山

 

 

盟友(=藤崎)

 

よりも

 

自分

 

 

選んだ

 

のです。

 

まあ、

誰しも

 

自分がかわいい

 

ですから。

 

そいういう意味

 

では、

 

藤崎も被害者

 

なのかもしれません。

 

結局、

 

3度タッグを組んだ2人

 

は、

 

3度とも失敗に終わり

 

片山に乗せられた

藤崎

 

は、

 

職を追われた

 

のですから。

 

前にも

 

言いました

 

が、

 

自分の意志を貫いて退職した藤崎

 

 

生き残りをかけて方針転換した片山

 

なら、

 

 

は、

 

藤崎を評価

 

します。

 

結局、

 

近畿中央病院

 

 

留まった片山

 

も、

 

今回の騒動

 

で、

 

市立伊丹病院

 

に行ったにしろ、

 

他の病院

 

に行ったにしろ、

 

近畿中央病院からは追われた

 

わけで、

これは

 

多くの前途ある若い看護師

 

 

理不尽に辞める原因となったこと

 

への、

 

因果応報

 

であり、

 

自業自得

 

なのです。

 

理不尽

 

なことを

 

いっぱい

 

しておいて、

 

罰が無いわけがない

 

のです。

 

ちなみに、

 

片山

 

は、

 

5階東病棟

 

のあと、

 

HCU

 

 

異動

 

になりましたが、

 

元々仕事が雑

 

で、

 

クレームの嵐

※リンク:私史上最低の主任・片山 Vol.1 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

はっきり言って、

 

看護師

 

の、

そして

 

人生の先輩

 

である

からみて、

 

仕事はデキない

 

ほうでした。

 

しかも、

 

重症病棟の経験皆無

 

です。

 

それでも、

 

 

 

 

で、

 

「デキる」

 

ことを

 

演じていた(装っていた)

 

ことでしょう。

 

それなら、

 

救命救急センター

 

 

5年在籍

 

し、

そのうち

 

4年

 

 

重症病棟(救急ICU)

 

で働いて、

 

人工呼吸器等医療機器

 

にも

 

精通

 

している

 

 

のほうが、

 

HCU

 

 

適任

 

だと思います。

 

まあ、

 

近畿中央病院

 

 

HCU

 

 

「なんちゃって」

 

だから、

 

行きたいとは思いません

 

けど。

 

片山

 

 

謙虚さは皆無

 

です。

 

2014年

 

も、

 

循環器科は初体験

 

だったはずですが、

 

しったかぶり

 

 

働いて

 

いました。

 

虚勢を張っていた

 

と言うほうが

 

正しい

 

かもしれません。

 

知らないこと

 

 

しったかぶり

 

するより、

 

知らないこと

 

は、

 

例え後輩

 

にでも

 

謙虚に聞く

 

ほうが、

余程

 

主任として評価される

 

と思うのですが・・・

 

例えば、

 

今回の騒動

 

で、

 

片山

 

 

市立伊丹病院

 

に行ったとして、

 

近畿中央病院と同様

 

にしていたら、

 

総スカンを喰らうことは必至

 

でしょう。

 

まあ、

 

他の病院

 

に行ったとしても、

 

同様

 

でしょう。

 

生え抜き看護部長

 

 

擁護

 

もなければ、

 

自分自身

 

が、

 

あまりにも少数

 

 

外様

 

悪い言い方

 

をすれば

 

よそ者

 

となったのです。

 

郷に入れば郷に従え

 

これができなければ、

 

他の施設では厳しい

 

でしょう。

※リンク:近畿中央病院院長・甲村英二による近畿中央病院最期の「新年のご挨拶」 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

要は、

 

謙虚さが大事

 

ということです。

 

謙虚さ

 

があれば、

 

近畿中央病院でも出せていた

 

はずで、

それを

 

出さなかった

 

ということは、

 

どこにいっても出せない

 

ということです。

 

人はそうそう変われない

 

のです。

 

以前、

 

片山に関する記事

 

について、

 

本人に弊ブログのURL

 

を送って、

 

感想を求めた

 

のですが、

 

返答は未だにありません

 

自分のやっていたこと

 

 

自信がある

 

のなら、

 

返答するべき

 

です。

 

返答しない

 

ということは、

 

うしろめたい

 

ということです。

 

要は、

 

小心者

 

とういことです。

 

近畿中央病院

 

には、

 

古川睦

 

然り、

 

片山

 

然り、

 

小心者が多すぎました!(過去形 笑)

 

とにかく、

 

片山の現状を知りたい

 

ものです。

 

近畿中央病院以外の病院

 

 

苦労

 

しているとしたら、

それは

 

当然の報い

 

であって、

 

今までの愚行

 

 

悔いて

 

ほしいものです。

 

弊ブログ

 

は、

 

 

を含めた

 

理不尽に近畿中央病院を去った者

 

への

 

レクイエム(鎮魂歌)

 

です。

※リンク:理不尽に辞めていった子たちへのレクイエム/今でも忘れられない新人看護師MSさん - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

理不尽な目に遭ったもの

 

 

報われ

 

理不尽なことをした者

 

 

 

 

与えられていた

 

ら、

それが

 

弊ブログを続ける意義

 

になります。

 

そして、

 

近畿中央病院

 

 

滅亡

 

し、

 

残存していた看護師

 

が、

 

騒動に巻き込まれ

転職先で苦労

 

しているとしたら、

 

目的は一部成就された

 

と言えますが、

 

理不尽なことをした者全員

 

 

 

が下るまで、

 

ブログを続けたい

 

と思います。

 

幼稚な者

 

のせいで、

 

前途有望

 

 

優秀な看護師

 

 

理不尽に辞める

 

ことになり、

 

人生が狂わされる

 

ことなど、

 

絶対にあってはならない

 

のです。

 

そして、

 

スタッフ

 

だけでなく、

 

患者・家族

 

に対して、

 

不機嫌

 

って、

 

看護師

 

だけでなく

 

人間失格

 

です。

近畿中央病院終焉

2026年3月末日

公立学校共済組合近畿中央病院

 

は、

 

終焉

 

を迎えました。

 

上記資料

 

によると、

 

2026年3月13日

 

 

再診受け入れ

 

 

終了

 

同3月23日

 

 

入院患者の転院

 

 

終了

 

したとのこと。

 

近畿中央病院

 

 

ホームページ

 

は、

 

以下

 

のように

 

リニューアル

 

されました。

 

これって、

 

いかがなものか

 

と思います。

 

いくら、

 

統合(という名の吸収合併)

 

で、

 

病院は存続

 

するとは言っても、

 

運営母体は伊丹市

 

 

名称

 

 

(仮称)伊丹市立伊丹総合医療センター

 

なのですから、


近畿中央病院としては完全消滅

 

したのです。

 

近畿中央病院

 

は、

 

1956年(昭和31)年7月

 

に、

 

公立学校の教職員とその家族

 

のための、

 

結核病院

 

として

 

開院

 

しました。

 

今年7月

 

 

開院70周年

 

を迎えるところだったのです。

 

そこは、

 

ホームページ

 

において

 

長年のご愛顧ありがとうございました

 

と、

 

感謝を述べる

 

ものではないでしょうか。

 

まあ、

 

自分たちの放漫経営

 

 

病院を滅亡に至らしめた

 

にもかかわらず

 

助けてくれなかった伊丹市

 

 

逆ギレ

 

するぐらいですから、

要は

 

常識がない

 

のです。

 

今まで

 

何度も述べてきた

 

ように。

 

近中の常識は世の中の非常識

 

とはよく言ったものです。

 

私の意見間違っていますか?

 

次に、

 

伊丹市

 

が、

 

近隣の病院・診療所

 

と、

 

救急搬送・転送に関する協定を締結

 

したとのことですが、

これは

 

結構深刻な問題

 

でしょう。

 

伊丹

 

には、

 

病床数400を超える病院

 

 

市立伊丹病院

(旧)近畿中央病院

 

 

2つしかありません。

 

他の病院

 

 

100床にも満たないところばかり

 

です。

 

そして、

 

近畿中央病院

 

 

なくなった

 

のです。

 

しかも、

以前

 

市立伊丹病院

 

は、

 

実際は満床ではない

 

にもかかわらず

 

満床

 

を理由に、

 

救急搬送を断って

 

いました。

 

そして、

 

救急隊

 

に対して、

 

近中に行けば?

 

と、

 

無責任なこと

 

を言うのです。

 

そして

 

救急隊

 

は、

 

近畿中央病院

 

 

搬送依頼の電話

 

をかけてきます。

 

 

が、

 

近畿中央病院

 

において

 

救急外来

 

をしていた時、

 

本当に満床

 

だったので、

 

当直医に確認

 

したあと、

 

お断り

 

をしたのですが、

 

伊丹市民病院が近中に行けと言った

 

 

食い下がって

 

きました。

 

 

が、

 

それは伊丹市民が勝手に言っただけで

何の連絡もない

 

と返すと、

 

院長に言う

 

と言ってきたので、

 

どうぞご自由に

 

と返しました。

 

しかし、

 

院長どころかどこからもお咎めはありません

 

でした。

 

 

これは、

 

伊丹市の救急隊

 

たしか

 

南野

 

でしたが、

あそこも

 

当時

 

 

小心者の集まり

 

でした。

 

以上のように、

 

市立伊丹病院

 

は、

 

押し付ける先(近畿中央病院)

 

 

失って

 

しまいました。

 

まるで、

 

クレーマーの押し付け先

 

であった

 

 

を失った、

 

近畿中央病院

 

のようです。

※リンク:「同期が悲鳴を上げています!」なのに、現実から目を背ける後輩女性看護師 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

ですから、

 

市立伊丹病院

 

が、

今後

 

救急搬送を受け入れるざるを得ない状況

 

 

因果応報

 

であり

 

自業自得

 

なのです。

 

今まで、

 

近畿中央病院

 

 

押し付けて

 

きたことが、

 

特大ブーメラン

 

となって、

 

自分に返ってきた

 

ということです。

 

そもそも、

 

400床以上の病院2つが合併

 

して、

 

602床の新病院

 

とは、

 

不可解な話

 

です。

 

残りの

 

200~300床

 

 

どうなるのか?

 

それは、

 

協定の締結

 

により、

 

近隣の病院・診療所

 

 

振る

 

ということです。

 

まるで、

 

市立伊丹病院

 

 

近畿中央病院

 

 

振っていた

 

ように。

 

いくら、

 

協定を締結した

 

とは言っても、

 

近隣の病院・診療所

 

にすれば

 

迷惑な話

 

だと思います。

 

尼崎市

 

は、

比較的

 

大規模な病院

 

がありますが、

 

宝塚市・川西市

 

は、

 

それぞれの市民病院(各400~450床)

 

ぐらいじゃないでしょうか。

 

しかも、

 

それぞれの市民病院

 

は、

 

それぞれの市民の健康を守るための病院

 

であり、

 

伊丹市の住人

 

 

受け入れる余裕

 

は、

 

極めて少ない

 

と思います。

 

確かに、

 

 

 

近畿中央病院に在籍

 

していた時は、

 

宝塚・川西の救急隊

 

 

搬送依頼

 

 

受けていました。

 

お互い様

 

かもしれませんが、

 

その当時

 

とは

 

事情が違う

 

と言わざるを得ません。

 

200~300床(統合新病院開院までは400床以上)マイナス

 

と言えば、

 

大病院1つ分マイナス

 

ということです。

 

近畿中央病院健在時

 

でも

 

伊丹市

 

 

病院が足りない

 

と言われていたのに、

果たしてこの

 

難局

 

 

乗り越えられるのか?

 

 

は、

 

甚だ疑問

 

いや

 

到底無理

 

だと思います。

 

ヘタすれば、

 

阪神地区の医療崩壊につながる

 

のではとすら

 

思って

 

います。

 

決して、

 

そうなってはならない

 

のですが・・・

 

要は、

 

近畿中央病院に面倒を押し付けてきた市立伊丹病院

 

 

私に面倒を押し付けてきた近畿中央病院

 

この

 

自分勝手な2つの組織が手を組んだ

 

ことで、

 

強烈なしっぺ返しを喰らった

 

ということです。

 

まあ、

 

お手並み拝見

 

といきたいと思います。

 

次に、

 

「医師23人看護師ら111人を伊丹病院で受け入れ」

 

についてです。

 

医師

 

について、

 

2026年4月5日現在

市立伊丹病院のホームページ

 

 

更新されていない

 

ので、

 

どの医師が行ったのかわからない

 

のですが、

 

大学人事

 

なのか

 

診療継続のため

 

なのか、

 

予想以上の人数

 

でした。

 

「看護師ら111人」

 

 

「ら」

 

 

大事

 

で、

 

近畿中央病院

 

 

元々の看護師の数

 

大体

 

300~400人

 

でした。

 

そう考えれば

 

1/3ほど

 

と思ったのですが、

 

「ら」

 

ということは、

 

薬剤師

臨床検査技師

理学療法士

放射線技師   等

 

 

含んでの数

 

ということになります。

 

意外と少ない

 

という印象ですが、

 

他の人たち

 

は、

 

元院長・甲村英二

 

が言うように、

 

他の公立学校共済組合の病院

近隣の施設

 

 

派遣

 

されたのでしょうか。

※リンク:近畿中央病院院長・甲村英二による近畿中央病院最期の「新年のご挨拶」 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

これを

 

 

に、

 

近畿中央病院

 

 

辞めた

 

人も

 

多々

 

居ると思います。

 

特に

 

看護師

 

は。

 

しかし、

 

前にも話した

 

ように、

 

名前

 

 

あえて言いません

 

 

近畿中央病院でしか通用しない看護師

 

 

求人が極めて少ない放射線技師

 

などは、

 

市立伊丹病院に行くしかない

 

でしょう。

 

現・市立伊丹病院

 

も、

 

人手不足

 

でしょうから、

 

人手が増えるのはありがたい

 

かもしれませんが、

 

多けりゃいいというものではありません

 

かえって

 

邪魔になる

 

ということだってあります。

 

しばらく、

 

市立伊丹病院

 

は、

 

てんやわんや

 

でしょう。

 

ここで、

ちょっと話が逸れますが、

以下のリンクを参照してください。

※リンク:時事ネタ・病院の経営破綻 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

これは、

 

 

が、

 

2021年8月28日

 

 

書いた

弊ブログの記事

 

ですが、

 

記事の後半

 

で、

 

近畿中央病院

 

 

行く末

 

 

言い当てている

 

のです。

 

近畿中央病院

 

 

完全終了

 

 

発表

 

される

 

約4年前

 

にです。

 

我ながら、

 

自身

 

 

情報分析能力

 

 

惚れ惚れ

 

してしまいます(自画自賛)。

 

話を戻します。

 

伊丹市

 

 

中田市長

 

が、

 

「(協定締結で)安心して医療を受けられる体制をできる限り構築したい。2年後の開院に向け、人員強化にも努めたい」

 

と言っていますが、

 

以上で述べてきた通り

 

病床数

 

 

大幅に減っている

 

のに、

 

安心

 

など

 

できるわけがなく

現状維持すら困難

 

でしょう。

 

こんな時、

 

古川睦

 

なら

 

無理と言うな

何とかしろ

 

という、

 

精神論

 

 

押し付けて

 

くるでしょう。

 

しかし、

 

精神論

 

 

太平洋戦争に敗戦

 

した

 

日本の姿

 

をみると、

 

精神論

 

 

時には必要

 

だけど、

 

結局役に立たない

 

ことは

 

明白

 

です。

 

そして、

 

「人員強化」

 

については、

 

あたま数

 

ではなく、

 

能力

 

で選ぶべきです。

 

そう、

 

 

のように、

 

先見の明がある者

 

をね。

返ってきました!

またもや、

投稿間隔があいてしまいました。

 

早速本題

 

先日、

 

借りパクされた書籍

 

 

取り返す

 

旨の

 

投稿

 

を行いました。

※リンク:借りパクされた書籍の取り返し大作戦 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

その結果、

なんと!

 

以下の書籍

 

 

返ってきました!

 

これは、

 

 

が、

 

3人目

 

 

新人指導

 

を行った、

 

YMN

 

 

貸していた

 

もので、

 

中古の書籍

 

と、

 

中古であること

 

 

申し訳なく思った

 

のか、

 

3000円分の図書カード

※書籍は2330円+税

 

そして、

 

詫び状

 

が、

 

レターパック

 

 

同封

 

されて

 

送られて

 

きました。

 

詫び状

 

 

公開

 

すると、

 

片山賀波子

 

 

同じ穴のムジナ

 

になってしまうので、

※リンク:子供か!/私信を晒す女・片山賀波子 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

しません

 

が、

 

借りパク状態にあったこと

 

 

自身の人間的な弱さ

 

 

詫びる

 

ものでした。

 

あれだけ、

 

 

が、

 

本の返却を求めて

 

も、

 

一切応じなかった

 

いや、

 

無視し続けた

 

のが、

 

看護部長に言われた

 

からといって、

 

すぐに返却に応じる

 

というのは、

 

いかがなものか

 

と思います。

 

きっと、

 

自分

 

 

過去の愚業

 

が、

 

上司の知れるところ

 

となり、

 

集中ケア認定看護師

 

としての

 

自身の立場が危うくなる

 

ことを

 

危惧

 

してのことだと思います。

 

 

のことを、

 

思って

 

のことではないのです。。

 

 

としては、

 

本さえ戻って

 

くれば、

 

YMN

 

には、

 

さして興味はない

 

ので、

 

結果

本が戻ってきた

 

のであれば

 

どうでもいいこと

 

です。

 

しかし、

 

YMN

 

 

現在勤務する病院

 

つまり、

 

 

が、

 

大学を卒業

 

して、

 

最初に働いた病院

 

 

現在の看護部長

 

は、

 

非常に優秀な人

 

だと思います。

 

さすが、

あれだけの

 

大病院

 

 

看護部

 

 

頂点

 

 

立っている

 

だけのことはあります。

 

これが、

 

近畿中央病院

 

 

藤井四美枝

前田正美

 

のような、

 

自称・看護部長

 

であれば、

きっと

 

無視

 

していたでしょう。

 

いや、

 

四美枝さん

 

は、

まだ

 

前田正美

 

よりは

 

人間味があった

 

ので、

 

対処していた

 

かもしれません。

 

 

も、

まさか

 

私の手紙ごとき

 

で、

あんな

 

大病院の看護部長

 

 

対処してくれる

 

とは

 

思っていなかった

 

ので、

 

意外

 

でした。

 

まあ、

 

私のため

 

というよりも

 

部下(YMN)

 

 

不祥事

 

 

対処した

 

というのが

 

本当のところ

 

でしょう。

 

前述

 

の通り、

 

 

は、

 

最初

 

から

 

看護部長

 

が、

 

対処してくれる

 

とは、

 

思っていなかった

 

し、

 

集中ケア認定看護師

 

として

 

評価

 

されている

 

YMN

 

が、

裏で

 

借りパク

 

をしているという

 

事実

 

 

看護部長

 

 

知ってもらう

 

ことが

 

本来の目的

 

でした。

 

これで、

 

看護部長

 

 

YMN

 

 

見る目が変わる

 

はずです。

 

本の返還

 

 

二の次

 

でした。

 

しかし、

 

実際

 

には、

 

看護部長

 

 

尽力

 

により、

 

本の返還

 

という、

 

最高の結果

 

が得られたのです。

 

まあ、

もし

 

本の返還

 

 

なされなかった

 

ら、

 

次の一手を打つ

 

つもりでしたが。

 

手始め

 

に、

 

以下リンク

 

 

匿名

 

部分は、

 

すべて実名

 

に変えます。

※リンク:「借りパク」する看護師たち・それは犯罪です/欲しけりゃ自分で買えや! - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

     借りパクされた書籍の取り返し大作戦 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

そして、

 

副院長を兼務

 

している

 

看護部長

 

 

上司

 

つまり

 

院長

 

に対して、

 

同様の手紙を送る

 

というようなことをしていたでしょう。

 

看護部長

 

は、

もし

 

自分が対処

 

しなければ、

 

 

 

次の手段に出る

 

だろうと

 

考えた

 

のだと思います。

 

いずれにしても、

 

良い判断だった

 

と思います。

 

看護部長

 

からは、

 

私の手紙

 

に対して、

 

何ら反応が無かった

 

ので、

 

最初

 

 

無視された

 

と思ったのですが、

 

デキる人

 

 

無言実行

 

するものです。

 

有言不実行

 

 

近畿中央病院

 

 

自称・看護部長

 

とは

 

雲泥の差

 

です。

 

「借りパクされた書籍の取り返し大作戦」

 

 

述べた

 

ように、

 

看護部長

 

 

度量

 

 

知る

 

のも、

 

今回の目的

 

でしたが、

 

思っていた以上

 

 

常識

 

そして

 

良識

 

のある

 

人物

 

であったことに、

 

感心

 

そして

 

安心

 

するとともに、

 

近畿中央病院

 

 

看護部長ども(藤井・前田)

 

 

度量

 

との

 

あまりにも大きな格差

 

に、

 

落胆

 

しました。

 

なお、

 

脳低体温療法

 

に関する

 

書籍2冊

 

に関しては、

 

音沙汰がない

 

ので、

 

諦めざるを得ない

 

のかもしれません。

 

きっと、

 

書籍の借り方

 

である

 

ASI氏

 

ならびに

 

又貸し先

 

である

 

MEOK氏

 

は、

 

すでに退職

 

しているのでしょう。

 

ASI氏

 

 

ご主人

 

は、

 

この病院の泌尿器科医

 

で、

 

いくら

 

看護部長

 

が、

 

副院長を兼務

 

しているとはいえ、

 

職種違い

 

しかも

 

格上(医師>看護師)

 

 

部下

 

には、

 

モノを言えない

 

ことでしょう。

 

ASI氏のご主人

 

向こうは

 

忘れている

 

と思いますが、

 

 

 

直接接したことがある

 

のです。

 

ですから、

 

今度

 

は、

 

直接ASI氏のご主人に手紙を送る

 

もしくは、

先日

 

今有効のものかは不明

 

ですが、

 

ASI夫妻の自宅のメールアドレス

 

 

住所録

 

から

 

発見

 

したので、

 

メールを送って

 

みようかと思います。

 

今回

 

こうして

 

手段を講じた

 

ことによって

 

諦めかけていた

書籍が返ってきた

 

のですから、

 

諦めるのはまだ早い

 

のです。

 

あらゆる手段を講じた

 

上で、

 

書籍の返還が叶わず

万策尽き果てた

 

ら、

 

その時

 

 

諦める時

 

なのです。

近畿中央病院院長・甲村英二による近畿中央病院最期の「新年のご挨拶」

近畿中央病院

 

 

ホームページ

 

に、

 

毎年新年恒例

 

の、

 

「新年のご挨拶」

 

 

掲載

 

されました。

 

※リンク:病院長あいさつ | 近畿中央病院(2026年3月31日以降リンク切れ注意)

 

ここで

 

注目

 

するのは、

 

13行目以降

 

です。

 

「当院の現職員のうち、新病院で勤務希望者については公立学校共済組合からの在籍出向の形で市立伊丹病院を含めた近隣医療機関、共済組合運営の他病院などで勤務いただき、統合新病院開院時にもどっていただいて円滑な新病院運営が行えることを目指しています」

 

とあります。

 

総合的に勘案

 

して、

 

こんな

 

虫のいい話

通用する

 

とは

 

到底思えない

 

のです。

 

それで

 

話がついている

 

のなら、

 

別の話

 

ですが・・・

 

すべての職種

 

について

 

話す

 

には、

 

時間が足りない

 

ので、

 

主に看護師

 

の話をさせていただきます。

 

市立伊丹病院

 

は、

 

統合相手

 

ですから、

 

受け入れざるを得ない

 

と思います。

 

どの病院

 

 

看護師不足

 

で、

 

市立伊丹病院

 

 

多分に漏れず

看護師不足

 

でしょうから。

 

それに、

 

統合新病院

 

 

外来・病棟

 

は、

 

市立伊丹病院主導で運営

 

されるので、

 

旧病院で習ったこと

 

が、

 

統合新病院でもそのまま使える

 

はずです。

 

ここで、

 

看護師の世界を知らない方々

 

へ。

 

看護師免許

 

があれば、

 

どこでもすぐバリバリ働ける

 

と思ったら

 

大間違い

 

です。

 

医者

 

 

違って

 

それまでの

 

キャリア

 

 

リセット

 

され、

 

その病院

 

 

看護師カースト最底辺

 

からの

 

スタート

 

となります。

 

生え抜きの年下

 

から

 

偉そうに言われる

 

ことも、

 

覚悟

 

しておく

 

必要

 

があります。

 

本当は、

そんな

 

生え抜きの年下

 

 

おかしい

 

のですが、

それが

 

現実

 

です。

 

 

は、

 

それまでの経験

 

から、

 

わかっていた

 

ので、

 

近畿中央病院

 

 

就職

 

して、

 

外来検査部門

 

 

配属

 

された時、

 

謙虚

 

をこころがけていました。

 

しかし、

 

当時

 

 

外来検査部門

 

は、

 

大半

 

 

 

より

 

年上

 

で、

 

 

 

来た

 

ことに

 

批判的な人は居なかった

 

ので、

 

とても入りやすかった

 

のです。

 

それに、

 

数人

年下の看護師

 

 

居ました

 

が、

 

看護師の先輩として扱ってくれた

 

のです。

 

 

は、

 

常識的な人が多かった

 

ということです。

 

近畿中央病院

 

にしては

 

珍しく

 

とにかく、

 

市立伊丹病院

だけでなく

 

他の病院

 

 

行くことに

 

なれば、

 

プライドを捨てて

謙虚な気持ちで臨む

 

ことが

 

必要

 

です。

 

片山

 

のように、

 

最初

 

から

 

偉そう

 

にしていたら、

 

総スカンを喰らう

 

ことでしょう。

 

近畿中央病院と同じようにはいかない

 

のです。

 

看護師業務

 

についても、

 

同じこと

 

でも、

 

施設が変わればやり方も変わる

 

ので、

 

郷に入れば郷に従え

 

の気持ちでやるのが

 

重要

 

です。

 

例え、

 

やり方が間違っている

 

と言われても、

 

近畿中央病院ではこうだった

 

 

言ってはいけません

 

自ら

 

 

その病院のやり方

 

 

改める

 

のです。

 

もし、

 

やり方の効率が悪い

近畿中央病院のやり方のほうが良い

 

 

思う

 

のなら、

 

年数が経ってから言う

 

べきです。

 

下記リンク

 

 

登場

 

した、

 

男性看護師

 

のように、

 

近畿中央病院

 

 

来てすぐ

 

 

「ここのやり方は間違っている」

 

など、

 

もってのほか

 

です。

※リンク:何しに来たんだ!/嵐のように去っていった男性看護師 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

しかし、

いくら

 

看護師不足

 

といっても、

 

希望者全員

 

 

市立伊丹病院

 

 

引き取る

 

ことは

 

極めて困難

 

でしょう。

 

次に、

 

近隣医療機関

 

ですが、

 

この方針

 

 

話がついている

 

のでしょうか?

 

もし、

 

近畿中央病院

 

 

勝手に言っている

 

のなら、

本当に

 

虫のいい話

 

です。

 

いや、

もし

 

話がついている

 

としても、

 

現場

 

にしてみれば

 

迷惑な話

 

です。

 

市立伊丹病院

 

よりも、

 

近隣民間病院

 

のほうが、

 

看護師不足は深刻

 

でしょうが、

 

統合新病院開院までの腰掛け

 

 

確定

 

している

 

看護師

 

 

歓迎できるはずがない

 

のです。

 

受け入れる側

 

 

すぐに居なくなる

 

ことが

 

確定している者

 

 

教え甲斐がない

 

し、

 

元・近畿中央病院看護師

 

も、

 

「どうせすぐ居なくなるから、覚えてもしかたがない」

 

と、

 

真剣味がない

 

はずです。

 

どちらにとって

 

 

良い結果はもたらさない

 

と思います。

 

しかし、

この

 

近隣の医療機関

 

って、

 

どこのこと

 

なのでしょうか。

 

伊丹市の病院

 

は、

 

市立伊丹病院

 

 

近畿中央病院

 

以外

 

は、

いずれも

 

100床にも満たない病院

 

しかありません。

 

尼崎市

 

にも

 

範囲を広げる

 

として、

 

尼崎医療センター

 

 

関西労災病院

 

のような

 

大病院

 

が、

果たして

 

受け入れてくれるのか?

 

甚だ疑問

 

です。

 

何度も言う

 

通り、

それで

 

話がついている

 

のなら

 

 

ですが・・・

 

いずれにしても、

 

現場は大混乱

 

です。

 

次に、

 

共済組合運営の他病院

 

ですが、

これが

 

最も非現実的

 

でしょう。

 

東北中央病院=山形

関東中央病院=東京

北陸中央病院=富山

東海中央病院=岐阜

中国中央病院=広島

四国中央病院=愛媛

九州中央病院=福岡

 

統合新病院開院

 

までの

 

短期間

 

に、

 

こんな遠隔地に行け

 

というのか。

 

赴任費用

 

は、

 

誰が出す

 

のか。

 

もし

 

自腹

 

なら、

まさに

 

鬼畜の所業

 

というほかありません。

 

市立伊丹病院に行く以外

 

は、

 

現実味がない

机上の空論

 

というほかないでしょう。

 

あと、

 

統合新病院

 

 

人間ドック

 

は、

 

近畿中央病院(公立学校共済組合)主導で運営

 

となっているので、

 

人間ドックの人員

 

は、

 

市立伊丹病院

 

 

行く

 

ことになるでしょう。

 

しかし、

 

近畿中央病院のやり方

 

 

変えることはできない

 

でしょうし、

 

統合新病院

 

になって、

 

近畿中央病院のやり方

 

 

変える

 

のも

 

非現実的

 

なので、

 

統合新病院

 

においては、

 

やり方は旧市立伊丹病院

運営は近畿中央病院(公立学校共済組合)

 

という

 

ねじれ状態

 

 

発生

 

するのではないでしょうか。

 

伊丹市

 

から、

 

「近畿中央病院の跡地に病院を誘致してほしい」

 

という

 

要望

 

があるようですが、

 

 

 

以前提唱

 

したように、

 

近畿中央病院の土地が公立学校共済組合のもの

 

であるならば、

 

伯鳳会・徳洲会済生会など

 

 

手を組んで

新たな病院を建設する

 

ほうが、

 

現実味がある

 

と思います。

※リンク:どっちもどっち・近畿中央病院と伊丹市 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ

 

以前

 

は、

 

伊丹市

 

 

交わした

 

市立伊丹病院と公立学校共済組合近畿中央病院との統合に関する基本協定書

 

 

破棄

 

して・・・

と、

 

 

 

言いました

 

が、

 

維持したまま

 

でも

 

良い

 

と思います。

 

どうせ、

 

近畿中央病院(公立学校共済組合)

 

 

運営

 

するのは

 

人間ドックだけ

 

なのですから、

 

人間ドック

 

だけ

 

統合新病院

 

に移して、

 

現在の近畿中央病院の土地

 

に、

 

伯鳳会・徳洲会済生会など

 

 

出資

 

による

 

新たな病院を建設

 

するのです。

 

前にも言った

 

ように、

 

伊丹市と手を組む以前

 

に、

すでに

 

これらの法人

 

 

交渉

 

をして、

 

決裂

 

していたら、

 

無理な話

 

ですが、

 

事情が変わった

 

ので、

 

再交渉

 

 

余地はある

 

と思います。

 

私の案

 

 

実現

 

すれば、

 

伊丹市

 

 

要望

 

 

叶う

 

し、

より

 

現実味がある

 

と思います。

 

まあ、

この

 

「新年のご挨拶」

 

も、

毎年

 

歴代院長

 

 

絵空事

 

いや

 

寝言

 

いや

 

戯言

 

 

聞かされてきた身

 

としては、

 

これで最期かやれやれ・・・

 

というのが、

 

率直な感想

 

です。