前々回
故・近畿中央病院から市立伊丹病院に行った医師の数
について
語り
ました。
※リンク:23人?ほんまか?/近畿中央病院から市立伊丹病院へ行った医師 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ
この記事
に
近畿中央病院で働いていた看護師の方
から
コメント
を
頂き
ました。

コメント
によると、
看護師の数も誤報
とのこと。
病院はどこも看護師不足
で、
おそらく
市立伊丹病院
も
看護師が不足
しているでしょうけども、
100人も不足はしていない
でしょうし、
多ければいいというものではない
のです。
30人
という数字は、
妥当なところ
でしょう。
リアル
というべきか。
気になる
ところは、
誰
が
行った
かと、
どうやって選ばれたか
ということ。
看護師長・副師長(主任)
は
行けた
のでしょうか?
部署
は
限られた数しかない
から、
役職付きを配置するのは難しい
のではと
思い
ます。
看護部長
は
2人も要らない
し、
副看護部長
は
余剰
でしょうから、
他に行った
ことでしょう。
古川睦(手術室師長)
片山賀波子(副師長)
の
処遇
が
気になる
ところですが、
近畿中央病院
での
働きぶり
を
勘案
すると、
あまり良いものにはならない
のは
明白
ですし、
茨の道
でも
自業自得
であり
因果応報
です。
知ったこっちゃない
です。
人選
は、
希望制
つまり、
行きたい人を行かせた
のか、
それとも
約30人枠
が
設定
されて、
それを
それ以上の人数で争った
のか。
おそらく、
後者
ではないかと
思い
ます。
前述
のように、
市立伊丹病院
で
引き受けられる人数には限度がある
でしょうから。
多ければいいというものではない
のです。
また、
私の推測通り
技師
も
ほとんどとってもらえなかった
ようです。
この
技師
が、
放射線技師だけ
なのか、
臨床検査技師
理学療法士
等
を
含む
のか
わかりません
が、
いずれの職種
も、
市立伊丹病院
では
人数が充足している
でしょうし、
他の病院
でも
求人が極めて少ない
ですから、
私
の
予想通り
極めて大変な事態になっている
でしょう。
故・近畿中央病院
の
臨床検査技師
は
優秀な方が多かった
ので、
心配
です。
放射線技師
は、
仕事はプロフェッショナルな方が多かった
し、
人間的に良い人は居ました
が、
今まで散々述べてきた理由
により、
苦労しても仕方がない
です。
過去ログ
を
遡って
みてください。
さすが、
去年12月
まで
故・近畿中央病院
に
在籍していた方
の
情報
だけに、
正確かつリアル
でした。
そう
考える
と、
読売新聞の情報はどこから仕入れたのか
という話です。
こんな
誤報
よく
流した
ものです。
きっと、
見栄を張った
故・近畿中央病院
からの
情報
でしょう。
平気で嘘八百言う
ところですから。
次
に、
同じ方
から、
もうひとつコメント
を
頂き
ました。

これで、
私
が
今まで
語った
片山賀波子評
が
事実
であることが
わかる
と思います。
「なぜあれが主任(=副師長)なのかわかりません」
とありますが、
それは、
この方のみならず
私
も、
そして、
他の多く
の
故・近畿中央病院
で
片山
と
一緒に働いたことのある看護師
が
思っていること
です。
この方
が
ご存じ
かどうか
わからない
ので、
以前にも話しています
が、
改めて
片山主任誕生秘話
を
話し
ます。
その時
主任の退職
が
相次ぎ
主任になる資格がある者
に
主任就任を要請
しましたが、
ことごとく断られ
ました。
理由
は、
故・近畿中央病院
の
主任
は、
人数が少ない
分
価値はあります
が、
たいして給料が増えない
割に、
業務だけ増える
から
「割に合わない」
からです。
ただ、
部下
から
忖度
は
してもらえます
この時
の
看護部長
は
藤井四枝美
です。
結局、
断られ続け
て、
たどり着いた
のが
片山
だったのです。
その時
の
年齢
は、
30歳そこそこ
だったはずです。
自分が高く評価された
と
勘違い
したのか、
奴
は、
この
オファー
を
受ける
のです。
これが、
故・近畿中央病院
の
滅亡の始まり
だと、
私
は
思って
います。
片山
は、
大学院に通ってる
だか
大学院を出ている
だか
ということで、
主任の資格を満たしていた
らしいですが、
これは、
看護部の学歴コンプレックスの悪い結果
だと
思い
ます。
その後
の、
片山の所業
をみれば、
それは
一目瞭然
です。
要請するほうも要請するほう
なら、
受けるほうも受けるほう
だと思います。
私
なら、
絶対に受けません
けどね。
まあ、
私
には
資格はありません
が
資質はある
と
思います
が・・・
資格
と言っても、
それは
故・近畿中央病院
が
自分たちで設定した
ものです。
ラダーⅢ以上認定
とか。
なり手がない緊急事態
なら、
資格にこだわるのではなく条件を下げ
て
資質で選ぶべきだった
のです。
資格はあっても資質のない者を主任にするべきではなかった
こうして、
片山主任
が
爆誕
したのです。
大学院
に関しては、
学習意欲
というか
向上心
は
買い
ますが、
それがまったく生かされていない
なら、
意味がありません
下記リンク他
に
登場
する
TNK主任
が、
「あの人(片山)大学院で教育学んでるのにまったく生かされてないやん」
と
言って
いました。
※リンク:医師の異例の行動/看護師の目に余る言動に苦言! - 看護部本日モ反省ノ色ナシ
じゃあ、
なんで大学院に行ったのか
という話です。
次
に、
「人生で初めてでした、人に挨拶ができない上司」
とありますが、
これも
私
は
以前話して
います。
※リンク:あいさつをしない女・片山 Vol.2 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ
これで、
私の主張が正しい
ことが、
証明された
と
思い
ます。
我々(看護師)
のみならず
患者
に対しても、
挨拶しているところを見たことがない
のですから、
主任云々の前
に
なんで看護師になったの
と
聞きたい
です。
まあ、
私と一緒
で
生活(=金)のため
なのでしょう。
そうでないと、
あんな看護師にはならない
はずです。
そういえば、
奴
は、
医師
にも、
挨拶はしません
し、
たいして
どころか
全然仲良くない
のに
タメ口
です。
常識の無さ
が
顕著
だと思います。
次
に、
「あの歳でポケットに手を突っ込んで」
とありますが、
これは
見たことがありません
でした。
記憶にない
だけで、
やっていた
のかもしれませんが、
本来
注意すべき側の人間
が
やる
とは、
この件
でも、
奴
の
常識の無さ
が
証明された
と思います。
故・近畿中央病院
には、
注意する者は居なかったのか
という話です。
怒り通り越して情けない
というのが、
率直な感想
です。
こんな奴
に、
理不尽な仕打ち
を
されていた
のですから。
「ただただイタい」
まさにその通り
です。
「あんな大人にならなくてよかったと本気で思いました」
と、
コメントしてくれた方
は
おっしゃっています
が、
普通の常識があればああはならない
し、
ああなるほうが難しい
のです。
裏を返せば
片山は・・・
という話。
ここまで書く
と、
「誹謗中傷だ」
「情報開示請求されるぞ」
等々
片山擁護
の
意見
が
寄せられた
ことが
過去
に
ありました
私
は、
事実をありのままに書いている
だけであり、
脚色も話を盛ること
も
していません
プライバシーの侵害
とも
言われました
が、
片山
は、
私
に、
そして
多くの前途有望な若い看護師
に
それ相応以上のこと
を
した
のです。
言われたくなければ言われないようにすればいい話
であって、
言った方を責める
のは
お門違いもいいところ
です。
自覚がある
のか、
片山
は
何も言ってきません
これは、
「情報開示請求」
とも
絡んでくる
のですが、
「情報開示請求」
というのは、
SNS上
で、
誰が発言したかわからない場合
に、
その人物を特定するため
に、
行なわれる
ことです。
私
は、
片山
に対して、
弊ブログのURL
を
故・近畿中央病院
の
業務用個人アドレス(院内メール)宛
に
送付
して、
意見を求めて
います。
しかし、
未だに返事はありません
そうするまでもなく、
ブログの内容
で、
私が書いていることは明白
なので、
情報開示請求もクソもない
のです。
内容もよく把握せず知っている言葉を並べ立てる輩
は、
大嫌い
です。
その後、
私
の
メールアドレス
から、
故・近畿中央病院
の
院内メール
への
アクセスができなく
なりました。
おそらく、
私からのメール
を
鬱陶しく
思った
片山
が、
事務方
に
かけあって
ブロックさせた
のだと
容易に推察
されます。
その後、
Facebook
で、
片山のアカウント
を
見つけた
ので、
DM
で、
同様にコメントを求めた
のですが、
未だ音沙汰なし
そして、
こちらも、
アクセス拒否
となりました。
私
は、
良心
というものが
ある
ので、
弁解の機会を与えよう
と、
連絡を送った
のです。
その、
弁解
が、
私
の
納得のいくもの
であれば、
記事の削除
実名のイニシャル化
等々
検討する
つもりでした。
あくまで
も
「検討」
ですが。
特に、
以下のリンクの件
です。
※リンク:「ありえへん」を連発 いや、お前がありえへん!/人を疑う女・片山賀波子 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ
これが、
私
が
片山
から受けた
最大の屈辱
ですから。
この時
の、
「ありえへん」
の
真意
を
聞きたい
のです。
私の推察通り
なのか、
別の意図があった
のか。
片山よ
12年も経った
のだから、
話してもいい
だろう。
今回
は
以上
になります。
第三者の意見
で、
私の主張
が
正確かつ事実
であることが
証明
できて、
嬉しく
思います。
コメントをくださった方
には、
その
勇気と決断
を
讃える
とともに、
厚くお礼
申し上げます。
今後
も、
コメントをいただけたら
と
思い
ます。
他の方々
も、
コメント
してください。
公表が憚られる
のなら、
下記メールアドレス宛
に
メールして
ください。
秘密は厳守
します。
私信
を
許可なく晒す
ことは
絶対にありません!
※リンク:子供か!/私信を晒す女・片山賀波子 - 看護部本日モ反省ノ色ナシ
メールアドレス:express_habana@yahoo.co.jp
































